トップ > 組織から探す > 農政部 > 農業技術課

ここから本文です。

農業技術課

お知らせ

トピックス

最新の農業気象災害対策資料

  • 事前対策情報

台風第16号に対する農作物の事前・事後対策について(令和3年9月29日)(PDF:245KB)

台風第14号に対する農作物の事前・事後対策について(令和3年9月16日)(PDF:231KB)

曇雨天に対する農作物の技術対策について(令和3年9月7日)(PDF:230KB)

曇雨天に対する農作物の技術対策について(令和3年8月17日)(PDF:161KB)

台風第9号等に対する農作物の事前・事後対策について(令和3年8月5日)(PDF:209KB)

台風第8号に対する農作物の事前・事後対策について(令和3年7月26日)(PDF:208KB)

ブドウの晩腐病について(令和3年7月20日)(PDF:257KB)

曇雨天に対する農作物の技術対策について(令和3年7月2日)(PDF:195KB)

果樹の梅雨期に向けた栽培管理について(令和3年5月24日)(PDF:78KB)

降雪に対する農作物の管理について(令和3年1月22日)(PDF:266KB)

降雪に対する農作物の管理について(令和3年1月12日)(PDF:272KB)

降雪に対する農作物の管理について(令和2年12月23日)(PDF:320KB)

乾燥に対する果樹の当面の管理について(令和2年12月23日)(PDF:343KB)

乾燥に対する果樹の当面の管理について(令和2年12月8日)(PDF:464KB)

台風第14号に対する農作物の事前・事後対策について(令和2年10月8日)(PDF:344KB)

台風第12号に対する農作物の事前・事後対策について(令和2年9月23日)(PDF:319KB)

台風に対する農作物の事前・事後対策について(令和2年9月15日)(PDF:249KB)

高温・少雨に対する農作物の技術対策について(令和2年8月14日)(PDF:280KB)

いもち病発生に伴う防除対策について(令和2年7月22日)(PDF:117KB)

曇雨天に対する農作物の技術対策(第3報)について(令和2年7月21日)(PDF:333KB)

 曇雨天に対する農産物の技術対策(第2報)について(令和2年7月10日)(PDF:142KB)

 曇雨天に対する農作物の技術対策(第1報)について(令和2年7月6日)(PDF:192KB)

その他の情報

更新履歴一覧

業務分掌・所属一覧

担当 分掌事項

農業革新支援スタッフ

TEL:055-223-1619

FAX:055-223-1622

  • 普及指導業務に係る課題の調査研究、企画立案、調整、実施
  • 普及指導業務に係る新たな政策課題・緊急課題への対応
  • 環境保全型農業、有機農業に係る調整・支援
  • 普及指導員・普及指導担当職員の資質向上
  • 担い手の育成、経営指導に係る調整・支援

普及教育・資金担当

TEL:055-223-1616

FAX:055-223-1622

  • 普及事業の運営
  • 農村女性活動の推進
  • 農作物等の災害対策
  • 農業者の教育
  • 農業関係金融
  • 農業信用基金協会の運営指導
  • 農業大学校の運営指導
  • 農作業の安全対策

有機農業・研究担当

TEL:055-223-1618

FAX:055-223-1622

  • 農業関係試験研究の総合調整
  • 環境保全型農業の推進
  • 総合農業技術センター(病害虫防除所)、果樹試験場の運営指導

鳥獣害対策担当

TEL:055-223-1618

FAX:055-223-1622

  • 野生鳥獣による農作物の被害対策
  • 植物防疫事業
  • 農薬の適正使用
  • 肥料の取締り

担当ページリスト

 農業革新支援スタッフ

 4パーミル・イニシアチブの推進

  • 山梨県では、土壌への炭素貯留によって、温室効果ガスの一つである二酸化炭素の排出を抑制する4パーミル・イニシアチブの取り組みを推進しています。
4パーミル・イニシアチブとは
  • 世界の土壌表層の炭素量を年間4パーミル(※)増加させることができれば、人間の経済活動等によって増加する大気中の二酸化炭素の増加を実質ゼロにすることができるという考え方に基づく取り組みです。
  • 2015年のCOP21(国連気象変動枠組条約締結国会議)においてフランス政府が主導で提唱し、2020年12月現在、日本国を含む566の国や国際機関が参画し、国内の都道府県では山梨県が2020年4月にはじめて参加しました。
  • 4パーミル:パーミル(‰)は千分率の単位で、4パーミルは1000分の4、パーセント(%)では0.4%に相当します。
 山梨県の取り組み
  • 山梨県では、4パーミル・イニシアチブの全国に先駆けた取り組みとして、県の主要農産物である果樹園で発生する剪定枝を炭にして土壌に貯留することや草生栽培による果樹園の下草由来の炭素の蓄積に注目し、これらを推進するための新たな取り組みを始めました。
  • 県が取り組む4パーミル・イニシアチブの概要については、以下の資料および動画をご覧ください。

 山梨県における4パーミル・イニシアチブの取り組み(PDF:314KB)

長崎知事、坂内農政部長が出演するYouTube「山梨チャンネル」の動画

 

  4パーミル・イニシアチブ推進全国協議会を設立
  • 4パーミル・イニシアチブの取り組みを全国に展開し、日本の農業全体で温暖化抑制に積極的に取り組むため、山梨県が提案して4パーミル・イニシアチブ推進全国協議会を令和3年2月に設立しました。
  • 協議会の活動内容などについては、随時更新していきます。
  • 協議会への参加を希望される公共団体(研究機関を含む)、教育・研究機関(独立行政法人、大学)、民間企業・団体は、設立趣意書をご覧いただき、賛同いただける場合には「参加申込書」に必要事項をご記入の上、申し込みをお願いします。
  • 協議会に関する問い合わせ窓口は、申込書の下段に記載してあります。

全国協議会キックオフミーティング(山梨県知事あいさつ)

4パーミル・イニシアチブ全国協議会設立趣意書(PDF:121KB) 

全国協議会参加申込書(PDF:89KB)

全国協議会参加申込書(エクセル:12KB)

全国協議会参画団体(PDF:103KB)

 

やまなし4パーミル・イニシアチブ農産物等認証制度を制定

4パーミル・イニシアチブの取り組みにより生産された果実等を、脱炭素社会の実現に貢献した農産物として認証する「やまなし4パーミル・イニシアチブ農産物等認証制度」を制定しました。

 認証基準の概要(PDF:1,010KB)

実施要領(PDF:149KB)

認証基準(果樹)(PDF:136KB)

第1-1,1-2号様式(エクセル:21KB)

第2,3,5,7号様式(ワード:19KB)

第4号様式(エクセル:15KB)

第6号様式(エクセル:14KB)

 

ヤフー株式会社が公募した企業版ふるさと納税寄付先に山梨県の4パーミル・イニシアチブの取組が選定

ヤフー株式会社による企業版ふるさと納税の寄付先(地方公共団体)の公募に対し、本県の4パーミル・イニシアチブの取組を応募したところ、寄付対象に本県を含む8地方公共団体が選定されました。

詳細はこちらをご覧ください
 やまなしスマート農業実装事業

 やまなしスマート農業実装事業の公募について

 

 普及教育・資金担当

<普及事業>
  • 協同農業普及事業について普及体制

    普及事業は、農業生産性の向上や農畜産物の品質向上のための技術支援、効率的かつ安定的な農業経営のための支援、農村生活の改善のための支援などを国と県が協同して行っている事業です。

  • 普及センターだより

 普及活動の取り組みや成果の紹介、各種情報を掲載した「普及センターだより」を発⾏しています。

第53号(令和3年6月)(PDF:3,059KB)

第52号(令和3年3月)(PDF:3,056KB)

第51号(令和2年12月)(PDF:3,144KB)

第50号(令和2年9月)(PDF:1,556KB)

第49号(令和2年6月)(PDF:3,884KB)

第48号(令和2年3月)(PDF:2,787KB)

第47号(令和元年12月)(PDF:2,674KB)

第46号(令和元年9月)(PDF:4,002KB)

第45号(令和元年6月)(PDF:3,719KB)

第44号(平成31年3⽉)(PDF:3,604KB)

第43号(平成30年12⽉)(PDF:2,939KB)

第42号(平成30年9⽉)(PDF:2,946KB)

第41号(平成30年6⽉)(PDF:2,602KB)

第40号(平成30年3⽉)(PDF:2,629KB)

第39号(平成29年12⽉)(PDF:2,507KB)

第38号(平成29年9⽉)(PDF:2,549KB)

第37号(平成29年6⽉)(PDF:3,115KB)

第36号(平成29年3⽉)(PDF:2,768KB)

第35号(平成28年12⽉)(PDF:3,079KB)

第34号(平成28年9⽉)(PDF:3,182KB)

第33号(平成28年6⽉)(PDF:3,028KB)

 過去のセンターだより 

  • 外部評価 

効果的かつ効率的な普及活動を展開するため、外部有識や農業団体関係者、先進的農業者などで構成する外部評価委員会を設置し、普及活動に対する評価を受けるとともに、評価結果を普及活動に反映しています。

⼭梨県普及活動外部評価実施要領(PDF:97KB)

 平成29年度評価の概要(平成30年度実施)

平成29年度評価の概要(PDF:332KB)

<専門学校農業大学校>

生産技術や経営管理に関する講義と農場実習や派遣研修等を組み合わせた実践的な教育プログラムにより「生産から流通・販売までのアグリビジネスの実際」を学ぶことができる農業教育施設です。

また、果樹や野菜の栽培技術等を学ぶことができる短期研修をはじめ、農業経営研修や農業機械研修などの専門的な研修、園芸体験教室なども開催しています。

<GAP(農業生産工程管理)手法>

農産物の生産工程を点検・改善することで、食の安全・安心の確保、環境に配慮した生産、農作業の安全向上などに役立つGAP(農業生産工程管理)を県内産地等に普及・定着させるため、JAグループ山梨と連携しながら取り組んでいます。

平成29年7月1日から、生産者等のGAPの取り組みを県が確認、認証する「やまなしGAP認証制度」をスタートしました。

 県では、やまなしGAP及び国際水準GAP認証の取得拡大に向け、地域のモデルとなる農業者、農業法人等に対し、認証に必要な手続きや取り組みをサポートします。

 <農作業安全・農業機械>

<気象災害>
<放射性物質検査>
<農業制度資金>
<家族経営協定>
<新型コロナウイルス感染症関係>

 農林水産省では、農業者の皆様の中で新型コロナウイルス感染症の患者が発生した時に、業務継続を図る際の基本的なポイントをまとめたガイドラインを作成しましたので、参考にしてください。具体的なお問合わせについては、農林水産省までご連絡ください。

 また、新型コロナウイルス感染症により経営に影響が生じている農業者等の皆様を対象に、融資機関で資金の特例措置等の対応を行っています。具体的なお問合せについては、各融資機関までお願いいたします。

<日本政策金融公庫>

新型コロナウイルス感染症の影響を受けた農林漁業者等の皆さまに対する特例措置のご案内

<JAバンク山梨>

アグリマイティー資金(PDF:963KB)

<JA山梨信連>

新型コロナウイルス対策特別融資(PDF:755KB)

<その他>

 

 有機農業・研究担当

<有機農業>

 

<環境保全型農業>

 

<環境保全型農業直接支払交付金>


<農業関係の試験研究機関>

鳥獣害対策担当

<野生鳥獣による農作物被害対策>
<病害虫に関する情報>

<農薬に関する情報>

<肥料の登録・届出制度>

リンク

 

 

 

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関するお問い合わせ先

山梨県農政部農業技術課 
住所:〒400-8501 甲府市丸の内1-6-1
電話番号:055(223)1616   ファクス番号:055(223)1622

広告スペース

広告掲載について