トップ > しごと・産業 > 商工業 > 科学技術・研究開発 > 研究成果 > 環境負荷を低減するための豚の飼料調整に関する研究

更新日:2020年4月30日

ここから本文です。

環境負荷を低減するための豚の飼料調整に関する研究

研究課題名 環境負荷を低減するための豚の飼料調整に関する研究(26-2)
研究代表者(所属) 古屋元宏(山梨県畜産試験場)
共同研究者(所属)

長沼孝多、橋本卓也、木村英生(山梨県工業技術センター)
長坂克彦(山梨県総合農業技術センター)
柳田藤寿、乙黒美彩(山梨大学ワイン科学研究センター)

研究期間 平成26年度~28年度(2014年度~2016年度) 3か年
研究概要 近年、養豚業による悪臭や窒素、重金属等の環境への排出、抗菌性添加物による薬剤耐性菌出現などが心配されている。そこで、本研究では乳酸菌を添加した飼料や低タンパク飼料の利用によりコストと労力をかけずに環境負荷を低減するための飼料調整技術を確立し、その成果を普及することより県内養豚の健全な経営に寄与していく。
研究計画説明書 説明書(PDF:198KB)概念図(ポンチ絵)
研究結果説明書(中間) 説明書(PDF:168KB)概念図(ポンチ絵)
研究結果説明書(終了)

説明書(PDF:206KB)概念図(ポンチ絵)(PDF:458KB)

研究成果概要

H26研究成果概要(PDF:288KB)H27研究成果概要(PDF:626KB)H28研究成果概要(PDF:469KB)

評価報告書

事前評価報告書(PDF:99KB)中間評価報告書(PDF:109KB)事後評価報告書(PDF:85KB)

研究報告書・関連報告

山梨県総合理工学研究機構研究報告書第10号 p.117-120
山梨県総合理工学研究機構研究報告書第10号 p.121-124 
平成26年度山梨県工業技術センター研究成果速報 p.27
平成27年度山梨県工業技術センター研究成果速報 p.27
平成27年度山梨県工業技術センター研究報告(第30号)p.121
平成28年度山梨県畜産試験場研究成果情報
平成28年度山梨県工業技術センター研究成果速報
平成28年度山梨県工業技術センター研究報告(第31号)

 

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関するお問い合わせ先

山梨県県民生活部総合理工学研究機構 
住所:〒400-0055 甲府市大津町2094
電話番号:055(243)6046   ファクス番号:055(243)6047

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

広告スペース

広告掲載について