トップ > 県政情報・統計 > 知事 > 前進!やまなし こんにちは。知事の長崎です。 > 知事の動き > 「子どもを主役とした保育の提供」をテーマに、保育現場における取組状況や課題などについて意見交換~「知事と語る やまなしづくり」第2回目を開催~

更新日:2020年10月27日

ここから本文です。

「子どもを主役とした保育の提供」をテーマに、保育現場における取組状況や課題などについて意見交換~「知事と語る やまなしづくり」第2回目を開催~

知事画像20201027_13

知事画像20201027_12

令和2年10月27日(火曜日)午後1時30分~ 防災新館オープンスクエア

先週、長崎知事は、介護現場における取組状況や課題などについて、介護職員の皆様と意見交換を行いましたが、本日2回目の知事と県民の皆様が、様々なテーマについて直接に語り合い、意見を交わす「知事と語る やまなしづくり」を開催しました。今回は「子どもを主役とした保育の提供」をテーマとして、保育の現場をはじめ、保育士の養成校で捉えている保育の課題などについて、山梨県保育協議会の浅沼副会長をはじめとする保育関係者の皆さん、養成校として山梨学院短期大学の遠藤学長、そして保育士を目指している学生の皆さん、計12名の皆様と意見を交換しました。参加された皆様からは、保育士は子どもたちの成長を間近で感じることができるすばらしい仕事であるなど、保育士としての喜びのお話をはじめ、保育者を目指したきっかけや、自然保育、障害をもつ子どもの受け入れなど、長崎知事に対して様々な意見をいただきました。