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更新日:2020年10月13日

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「利用者視点に立った介護サービスの提供について」をテーマに、介護現場における取組状況や課題など県民の皆様と直接意見交換~「知事と語る やまなしづくり」を開催~

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令和2年10月13日(火曜日)午後2時~ 防災新館会議室

本日、知事と県民の皆様が、様々なテーマについて直接に語り合い、意見を交わす「知事と語る やまなしづくり」が、県庁において開催されました。今回は「利用者視点に立った介護サービスの提供について」を対話のテーマとし、介護現場における取組状況や課題などについて意見交換を行いました。本日は、山梨県介護福祉士会の甘利俊明会長をはじめ、県内の介護保険施設や事業所などで勤務されている介護職員や技能実習生、10名の皆様に参加していただき、コロナ禍における介護現場の状況、介護職の魅力のPR方法の検証、職員の資質向上の必要性と課題、地域の皆さんへの介護技術の還元など、長崎知事に対して様々な意見をいただきました。