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ページID:121289更新日:2026年3月17日
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月日 |
議題 |
会議の概要 |
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| 令和8年2月9日 | 条例素案の検討について |
まず、第9回委員会において提示した条例素案に対する意見の内容と検討・整理状況について、委員長案と併せて事務局から説明し、その後、質疑を行った。出された意見を踏まえて修正した委員長案を、委員会としての条例の素案とする旨を決定した。 次に、条例の素案の条項、字句、数字その他、整理を要するものについては委員長に委任することに決定した。 次に、後日開催予定の政策立案調整会議において、検討状況の中間報告として、条例の素案の内容を説明することとし、その後、条例の素案についてパブリックコメント、関係団体への説明、執行部への意見照会を行うこととし、これらの対応については委員長に一任することに決定した。 |
| 令和8年1月6日 |
条例素案の検討について |
まず、条例素案について事務局から説明を行った後、質疑を行い、意見がある場合は、1月7日(水)までに事務局へ提出するよう依頼した。提出された意見を踏まえ、加筆、修正した条例素案を次回の委員会に提示することとした。 次に、次回の開催日程は委員長に委任され、詳細については追って通知することとした。 |
| 令和7年12月19日 |
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まず、条例素案について事務局から説明を行った後、質疑を行い、意見がある場合は、配付した様式により12月25日(木)までに事務局へ提出するよう依頼した。提出された意見を踏まえ、加筆、修正した条例素案を次回の委員会に提示することとした。 次に、次回の開催日程は委員長に委任され、詳細については追って通知することとした。 |
| 令和7年11月19日 | 街頭啓発キャンペーン | 現在、検証を進めている条例検証の取り組みを広く県民に周知するとともに、条例改正に向けた意見募集を行うため、条例に定める「やまなし子育ての日」(毎年11月19日)に合わせて甲府駅南口において街頭啓発キャンペーンを実施しました。
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| 令和7年10月16日 | 意見交換会 |
テーマ「子ども・子育て支援条例の見直しについて」 (1)これまでの経緯と今後の進め方について (2)条例改正の考え方について |
| 令和7年9月25日 |
神奈川県こども目線の施策推進条例について |
神奈川県こども目線の施策推進条例について、オンラインにて、神奈川県次世代育成課の職員から説明を受けた後、質疑を行った。 |
| 令和7年8月26日 | 意見交換会 |
テーマ「子ども・子育て支援の取組状況等について」 (1)出席者から概要説明 (2)意見交換 |
| 令和7年7月22日 | 意見交換会 |
テーマ「山梨県子ども支援委員会の取組状況等について」 (1)出席者から概要説明 (2)意見交換 |
| 令和7年7月1日 | こども家庭庁の最近の取組状況等について | こども家庭庁の最近の取組状況等について、同庁の職員から説明を受けた後、質疑を行った。 |
| 令和7年5月30日 |
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まず、本県の子ども・子育て支援等の現状と施策の実施状況等について、執行部から説明を受けた後、質疑を行った。 次に、今後の進め方について事務局から説明を行った。 |
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令和7年5月19日 |
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委員長及び委員長職務代理者がともにいないため、山梨県議会委員会条例第7条第2項の規定に準じ、出席委員のうち最年長委員が臨時委員長となることが決定され、飯島力男委員が臨時委員長となり、まず議席の指定を行った。 次に、委員長の互選を行い、互選の方法は指名推選により行うことが決定され、向山憲稔委員が指名され当選した。委員長の就任挨拶に続き、委員長の職務に就き、議事を進めた。 次に、山梨県議会政策立案特別検討会議及び山梨県議会政策立案調整会議並びに政策案作成等委員会要綱第14条第3項の規定により、望月大輔委員を委員長職務代理者に指名し、副委員長と呼称することとした。 次に、本委員会の名称については、やまなし子ども・子育て支援条例検証委員会に決定した。 次に、今後の進め方について事務局から説明した。 最後に、今後の日程については、委員長に委任することが決定され、次回の会議の日程等詳細については追って通知することとした。 |