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更新日:2017年2月26日

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健康づくりに関する情報ページ

山梨県・山梨学院大学・山梨学院短期大学連携事業

山梨県は、いきいきと豊かに暮らせる社会の実現とともに地域振興を図ることを目的に、山梨学院大学・山梨学院短期大学と平成21年11月26日に協定を締結し、健康及び栄養教育並びに食育の推進に関する事項について連携協定し、事業の展開をしております。

 

「第10回・第11回 県民健康公開講座」を実施しました。

 第10回:平成28年6月11日(土曜日)

 『あなたの骨、大丈夫? はじめよう 骨を元気にするAction!』 対象 高校生・大学生

 第11回:平成28年6月16日(木曜日)

 『減塩するじゃんけ』 対象 一般県民

 場所 山梨学院大学健康栄養学部 51号館2階調理実習室

 講座で使用した資料を公開しています。

 第10回 第11回

 

山梨学院大学・山梨学院短期大学と連携し、減塩レシピや山梨県産品等(しいたけ、虹鱒など)を使用したレシピを開発しています。

 健康な身体づくりのために、減塩に心がけましょう!

 また、山梨のおいしい食材を使った料理を食べましょう!!

〈減塩レシピ〉

〈肝疾患レシピ〉

〈県産食材を使用したレシピ〉

 

平成23年度県民健康づくり実践状況調査結果

山梨県の20歳以上の方2,000人を無作為に抽出し、調査票を送付して、日頃の健康づくりについてのアンケートにご協力をいただきました。約1,000人の方から返信をいただきました。結果は、次のとおりです。

 H23 調査結果(PDF:832KB) アンケート票(PDF:879KB)

 H23 ダイジェスト版(PDF:438KB)

 平成18年度山梨県生活習慣病実態調査結果

山梨県では、平成18年度に生活習慣病実態調査を実施しました。

結果は次のとおりです。

  • メタボリックシンドロームの認知度は男女ともに40歳代が高く、全年齢においては男46.1%、女51.8%であった。
  • 全国平均と比べてメタボリックシンドロームの該当者および予備群は少ない。
  • 30歳代から40歳代の間で該当者が男女ともに約7倍に急増し、その後も増加していく。
  • 朝食の欠食率も全国に比べて低率である。
  • 運動習慣のある人は50歳代までは全国と同様な結果であるが、60歳代以上になると低率となる。
  • 飲酒習慣は全国と比較すると女性の飲酒率が全年齢で高い。

結果の詳細はつぎのとおりです。

山梨県生活習慣病実態調査結果 (PDF:249KB)

県民栄養調査

県民栄養調査は昭和54年から概ね5年ごとに実施しています。

目的は、県民の健康状態、食物摂取の状況、生活習慣の状況及び健康に関する意識を明らかにすることにより、健康増進計画「健やか山梨21(第2次)」及び「第2次食育推進計画をはじめとする健康づくり施策の展開及びメタボリックシンドローム対策推進のための基礎資料とし、県民の健康推進と生活習慣病予防の推進を図ることです。

平成26年度県民栄養調査

平成26年11月に実施しました。御協力いただいた皆様に感謝申し上げます。

結果の詳細については、こちらのページをご覧ください。 

過去の県民栄養調査

平成21年度県民栄養調査結果の概要(PDF:887KB)

平成16年度県民栄養調査結果

平成11年度県民栄養調査結果の概要(一太郎:1,081KB)

平成16年県民健康づくり実践状況調査結果

平成16年度県民健康づくり実践状況調査結果

山梨県の20歳以上の方を無作為に抽出し、調査票を送付して回答していただきました。

約1000人の方に御協力いただきました。

結果はつぎのとおりです。

報告書全文(PDF:279KB)

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このページに関するお問い合わせ先

山梨県福祉保健部健康増進課 
住所:〒400-8501 甲府市丸の内1-6-1
電話番号:055(223)1493   ファクス番号:055(223)1499

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