トップ > 組織案内 > 新エネルギーシステム推進課 > 水素を熱源とした脱炭素エネルギーネットワーク「やまなしモデル」技術開発事業の開始について
ページID:124173更新日:2026年2月20日
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山梨県と、東京電力エナジーパートナー株式会社、株式会社巴商会、UCC上島珈琲株式会社及び東レ株式会社は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の助成を受け、新たに小規模パッケージ化したP2Gシステムを開発し、水素を熱源とした脱炭素エネルギーネットワーク「やまなしモデル」として、電化が困難な産業部門等の脱炭素化を目指す事業を開始しました。