トップ > 組織案内 > 新エネルギーシステム推進課 > P2Gシステムによる建設部材工場の脱炭素化等に係る基本合意書の締結について
ページID:124166更新日:2026年2月20日
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山梨県と、大成建設株式会社は、再生可能エネルギーの電力で水素を製造するP2G(パワー・ツー・ガス)システムを利用し、建設用コンクリート部材を製造する工場の脱炭素化と、当該工場のP2Gシステムで製造した水素を、周辺地域で利用する「脱炭素グランドマスター工場」のモデル化検討に、連携して取り組むことについて合意しました。
