トップ > 組織案内 > 新エネルギーシステム推進課 > サントリー天然水 南アルプス白州工場及びサントリー白州蒸溜所におけるP2Gシステム導入に向けた現地工事の開始について
ページID:124147更新日:2026年2月20日
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山梨県(県庁:山梨県甲府市、知事:長崎幸太郎)並びに技術開発参画企業10社(※1)は、大規模P2Gシステムによるエネルギー需要転換・利用技術開発に係る実証事業地であるサントリー天然水 南アルプス白州工場及びサントリー白州蒸溜所(山梨県北杜市)の脱炭素化を目指して、大規模P2Gシステムの構成機器をトータルシステムとして構築する現地工事を本日開始しました。
1:東レ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:大矢光雄)、東京電力ホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:小早川智明)・東京電力エナジーパートナー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:長﨑桃子)、日立造船株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役 取締役社長兼CEO:三野禎男)、シーメンス・エナジー株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:大築康彦)、株式会社加地テック(本社:大阪府堺市、代表取締役社長兼CEO:松岡克憲)、三浦工業株式会社(東京本社:東京都港区、代表取締役:宮内大介)、サントリーホールディングス株式会社(本社:大阪府大阪市北区、代表取締役社長:新浪剛史)、ニチコン株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役社長:森克彦)及び株式会社やまなしハイドロジェンカンパニー(YHC)(本社:山梨県甲府市、代表取締役社長:中澤宏樹)