トップ > 組織案内 > 新エネルギーシステム推進課 > 「インドの工場における効率的な熱運用を実現するための水素技術等実証要件適合性調査(インド・ハリヤナ州)」の採択について
ページID:124168更新日:2026年2月20日
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山梨県が民間企業と開発を進めてきた「やまなしモデルP2G(ピー・ツー・ジー)システム」の海外展開に向けた第一歩として、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が公募した「2022年度「エネルギー消費の効率化等に資する我が国技術の国際実証事業(実証要件適合性等調査)」」に、株式会社やまなしハイドロジェンカンパニー(PDF:104KB)と、スズキ株式会社が「インドの工場における効率的な熱運用を実現するための水素技術等実証要件適合性調査(インド・ハリヤナ州)」を提案し、採択を受けました。