トップ > 組織案内 > 新エネルギーシステム推進課 > サントリー天然水 南アルプス白州工場及びサントリー白州蒸溜所へのグリーン水素導入に向けた日本最大のP2G システムによるエネルギー需要転換実証を開始
ページID:124140更新日:2026年2月20日
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山梨県(県庁:山梨県甲府市、知事:長崎幸太郎)並びに技術開発参画企業10 社は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)のグリーンイノベーション基金事業による助成を受け、サントリー天然水 南アルプス白州工場(山梨県北杜市、以下「天然水工場」)及びサントリー白州蒸溜所(山梨県北杜市、以下「蒸溜所」)の脱炭素化に向けた「カーボンニュートラル実現へ向けた大規模P2Gシステムによるエネルギー需要転換・利用技術開発」に係る実証として、本日からグリーン水素の製造及び、天然水工場での利用を開始しました。

