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更新日:2021年10月7日

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富士山噴火の減災に資する実験教材の開発

研究課題名発 富士山噴火の減災に資する実験教材の開発(04-1)
研究代表者(所属) 吉本允宏(富士山科学研究所)
共同研究者(所属)

久保 智弘、石峯 康浩、本多 亮、西澤 達治、古屋 和仁、篠原 良典、内山 高、三ッ井聡美(富士山科学研究所)
五十嵐 哲也、秋本 梨恵(産業技術センター)
酒井 慎一(東京大学)
内山 恵美子(都留文科大学)
秦 康範(山梨大学)
横山光(北翔大学)
アディコ株式会社
協力:山梨県教育庁、富士吉田市教育委員会、富士河口湖町教育委員会

担当CD 中野隆志
研究期間 令和4年度~令和6年度(2022年度~2025年度) 3か年
研究概要  富士山で起こる火山現象のうち特に重要な、溶岩流、噴煙、火山性地震を理解することのできる実験教材を開発する。実験教材は、通常のカリキュラムに導入可能な状態の教材を開発し、公開実践授業を実施し、現
場教員の声を反映、改善を図り、知識の定着の効果を検証する。
1.実験教材の開発
2.実践授業と改善
3.知識の定着の効果の検証
4.普及展開
研究計画説明書 説明書(PDF:182KB) 概念図(ポンチ絵)(PDF:484KB)
外部評価結果(事前)(PDF:69KB)
研究結果説明書(中間) 説明書 概念図(ポンチ絵)
外部評価結果(中間)
研究結果説明書(終了) 説明書  概念図(ポンチ絵)
外部評価結果(事後)
研究成果概要

R4研究成果概要 R5研究成果概要 
R6研究成果概要

評価報告書

事前評価報告書 中間評価報告書  事後評価報告書

研究成果報告書 研究成果報告書
研究報告書・関連報告

 

 

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