ページID:127809更新日:2026年9月25日
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地域日本語教室は参加者や地域社会にとって、どのような意味を持つ場なのでしょうか。
本セミナーでは、山口県立大学講師でNPO法人多文化共生プロジェクト代表の深江新太郎氏を迎え、基調講演「「社会的インフラ」としての地域日本語教室と日本語教師」から地域日本語教室の意義を考えるとともに、これからの教師のあり方とそこに携わる日本語教師の役割について考えていきます。
※画像をクリックすると拡大します。
日時:2026年10月31日(土曜日) 13時30分~15時30分
場所:オンライン形式
参加費:無料
対象:山梨県内にお住まい、お勤めの以下のいずれかに当てはまる方
・登録日本語教員の資格をお持ちの方、取得を目指している方
・日本語教師の要件(「日本語教育機関の告示基準」に定める教員要件)をお持ちの方、取得を目指している方
・これから地域日本語教室に関わりたい方
下記フォームよりお申込みください。
URL:https://forms.gle/4LrV3hPXvwMp1PCL9
締切:10月24日(土)
※10月28日(水)頃、ZOOM接続情報を登録メールにお送りします。
※申込締切後もお申し込みを受け付けられる場合があります。
締切後のお申し込みについてはお問い合わせ先まで直接ご連絡ください。
公益財団法人 山梨県国際交流協会
山梨県地域日本語教育総括コーディネーター 古屋
y-nihongo@yia.or.jp 090-7705-7513(直通)
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