トップ > 組織から探す > 計量検定所 > 自動で質量をはかる計量器(自動はかり)の使用・製造・修理について

更新日:2018年5月30日

ここから本文です。

自動で質量をはかる計量器(自動はかり)の使用・製造・修理について

計量法施行令の改正に伴い、平成29年10月1日より、特定計量器にホッパースケール、充填用自動はかり、自動補足式はかり、コンベヤスケール、その他の自動はかりが追加されることとなりました。

 

自動はかりを取引又は証明に使用している場合は自動はかりの検定が必要になります。

自動で質量をはかる計量器(自動はかり))を使用・製造・修理されている皆様へ(PDF:533KB)

 

平成30年10月1⽇以降、新たに⾃動はかりを製造⼜は修理を⾏う事業者は、事業開始に際し届出書の提出が必要となります。

すでに⾃動はかりの製造・修理を⾏っている事業者は、計量法の規定に基づき、平成29年10月1⽇から平成30年9月30日までの間に、届出書を県に提出してください。

⾃動はかりの製造・修理事業者の届出について(PDF:224KB)

 

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関するお問い合わせ先

山梨県産業労働部計量検定所 
住所:〒406-0035 笛吹市石和町広瀬785
電話番号:055(261)9130   ファクス番号:055(261)9132

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

広告スペース

広告掲載について