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すべての社員に陽をあてる
当社は、進歩し続ける社会を支える存在として、半導体製造装置の製造をメインに、電子部品事業(ケーブル・ハーネス)、EMS事業、社会インフラ事業の3つを柱に取り組んでいます。
50年以上のノウハウをもとに、多品種小ロットのケーブル・ハーネスを製造し、それを組み込んだ製品の設計から部材調達、現地取り付け・メンテナンスまで一貫して行っているのが当社の強みです。
社会インフラ事業では、最先端なスマートグラスにも携わり、遠隔による作業指示等、作業効率化の研究なども行っております。
経営方針の中の1つとして、「まずは自分が幸せになる」という言葉があります。旭陽は、仕事だけでなく、一人ひとりの幸せを優先させる会社でもあります。
これからますます発展していくデジタル社会と、開発・生産するお客様をつなげる「万能コネクターカンパニー」として、日々邁進しています。
Do your best and it must be first class
創設者ポール・ラッシュ博士の理想と精神を継承して、環境教育と高冷地農業の実践を通し、青少年教育、国際交流、地域協働を進展させて、広く、持続可能な未来を志向する健康と学び、交流の場を国内外の青少年、また市民に提供し、社会文化の向上と世界平和に寄与することを目的としています。
・環境保全及び環境教育の研究と教育・普及に関する事業
・高冷地での農業生産及び地域農作物の高付加価値化に関する事業
・青少年をはじめ多様なコミュニティを対象に、体験、研修、合宿を提供する事業
・国際交流・協力及び地域社会の活性化に関する事業
・幼児の育成と子育てに関する事業
・自家製造食品及び地域特産品等の普及・販売事業
・宿泊設備を使ったホテル事業