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電話詐欺の被害!(電話詐欺被害の記事は赤字で掲載します)
令和8年8月6日、甲府市内のホテル運用会社の従業員が、業務用パソコンに、社長名で「仕事用のLINEグループを作って、QRコードを送ってくれ」とのメールが届いていることに気づき、社長からの指示と思いLINEグループを作成した。LINEグループで社長を名乗る相手から「会社の口座に本日、入金予定がある、口座番号を知りたい」等と、会社の銀行の口座番号を聞かれ、同従業員が口座番号を送信した。続いて、相手から「振込・振替明細帳票」の写真が届き、「300万円の着金があるか」等と、入金の有無を確認してきたので、口座を確認したところ、入金されておらず、その旨を相手に返信した。すると、相手から「これから200万円の支払がある、先方の口座番号を送るので、ここへ振込の手配を進めてくれ」とのメッセージが送られてきたことから、同従業員は、経理担当者から、会社の預金通帳を預かり、午前11時頃、銀行窓口から指示された口座に現金200万円を振り込んだ。その後、同従業員が会社に戻ったところで、経理担当者から「これは詐欺ではないか」等と指摘されたため、騙されていることに気づき、甲府警察署に被害届を提出し、現金200万円をだまし取られたことがわかった。
令和8年8月7日、甲府市の県道で、酒気を帯びた状態で普通乗用車を運転した自称団体職員の男(54歳)を8月8日逮捕した。
令和8年8月6日、富士河口湖町の路上で、酒気を帯びた状態で軽四乗用車を運転した自称自動車整備業の男(49歳)を8月7日逮捕した。
令和8年8月9日、甲斐市の店舗敷地内で、大型貨物車が作業中の男性と衝突し、男性が意識不明の重体となる交通事故が発生し、大型貨物車を運転していた会社員の男(58歳)を逮捕した。
令和8年8月6日、富士河口湖町の路上において、警察官に対し、その胸部を両手で突き飛ばす暴行や、警察官を強引に振り払う等の暴行を加え、もって警察官の職務の執行を妨害するとともに、前記暴行により、警察官の右手中指周辺に軽傷見込みの傷害を負わせた自称自動車整備業の男(49歳)を逮捕した。
令和8年7月7日、甲斐市在住の男性(50歳代)はSNS(TikTok)で知り合った台湾人女性を名乗る者と、別のSNS(LINE)のIDを交換し、やり取りを始めた。男性は、相手からの労いの言葉や好意を伝えられるうちに好意を抱くようになり、その後、相手から「私はFXアナリストとして働いていたため、投資に詳しい。」「お金がお金を生む。2人の未来の為に。」などと投資を勧めるメッセージを受けた。男性は、指示どおりに投資すれば利益を得られるものと信じ込み、同月14日、暗号資産への投資を申し込んだ。男性は相手の指示に従い、暗号資産取引用アプリをインストールした上、20万円相当の暗号資産を購入し、指定されたアドレス宛に送金した。さらに、相手から「口座に現金を入金するので、暗号資産を購入して送って欲しい。」などと指示を受け、実際に男性の銀行口座に現金が振り込まれたが、その金額が高額であったことから不安を感じ、甲斐警察署に相談し、20万円相当の暗号資産をだまし取られたことがわかった。
令和8年8月5日、南アルプス市の県道で、酒酔い状態で普通乗用車を運転した無職の男(61歳)を逮捕した。
令和6年4月頃から令和8年4月頃までの間、山梨県内の施設内において、県内に在住する被害者に対し、わいせつな行為をした会社員の男(55歳)を、8月4日逮捕した。
令和8年8月4日、韮崎市で、旅券不携帯のベトナム国籍の男(23歳)を逮捕した。
令和8年8月2日、笛吹市の国道で、準中型車が案内標識柱に衝突し、運転していた男性(25歳)が脳挫傷等の重傷を負う交通事故が発生した。
令和8年8月2日、富士吉田市の市道で、定員外乗車及び酒酔い状態で原動機付自転車を運転した自称会社員の男(45歳)を逮捕した。
令和8年8月2日、上野原市の国道で、普通乗用車がガードパイプに衝突し、運転していた男性(19歳)が外傷性くも膜下出血、右腎臓損傷等による重体、同乗していた男性(19歳)が左手首骨折等の重傷を負う交通事故が発生した。
令和8年8月2日、甲州市の国道で、自転車と普通乗用車が衝突し、自転車を運転していた男性(58歳)が右前腕骨折等の疑いの重傷を負う交通事故が発生した。
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