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更新日:2012年1月7日
平成22年4月から観光庁が策定した「観光入込客統計に関する共通基準」に基づく山梨県観光入込客統計調査に移行しました。
観光客の旅行ニーズや行動パターンが多様化する中で、本県観光客の実態を把握し、観光施策や観光関係者の事業展開の基礎資料に供することを目的としています。
各年の調査結果については、別添ファイル(PDF形式)を参照ください。
平成22年山梨県観光入込客統計調査結果(PDF:788KB)
※ 本調査は平成22年4月から開始されたため、平成22年については年度集計となっています。
※ 山梨県観光客動態調査は、平成22年調査から山梨県観光入込客統計調査に移行しました。
平成21年山梨県観光客動態調査結果(PDF:1,932KB)
平成20年山梨県観光客動態調査結果(PDF:1,986KB)
観光企画課企画担当電話055-223-1556
平成23年ゴールデンウィーク調査結果 【 資料 】(PDF:57KB)
※平成23年より、調査方法を変更しました。
平成22年のゴールデンウィーク期間中の観光客数は、2,902,000人です。連続した晴天に恵まれ、絶好の行楽日和となり、長期休暇が取りやすい休日の配列も影響し、県全体の観光客数は昨年と比べて増加しました。
詳細は、添付文書「調査結果」をご覧ください。
平成21年のゴールデンウィーク期間中の観光客数は、2,803,000人です。休日の並びは、前半が飛び石連休、後半は連続休暇、また天候は初日と終盤に雨となりましたが、おおむね晴天となり、県全体の観光客数は昨年と比べて増加しました。
詳細は、添付文書「調査結果」をご覧ください。
平成20年のゴールデンウィーク期間中の観光客数は、2,730,000人です。天候、曜日配列のほかガソリン価格の高騰、物価高等の影響により、県全体の観光客数は若干の減少となりました。
詳細は、添付文書「調査結果」をご覧ください。
平成19年のゴールデンウィーク期間中の観光客数は、2,741,000人です。若干天候不順でしたが、大河ドラマ「風林火山」の影響により、関連施設を中心に観光客が増えた結果、昨年と比べて12万1千人増加しました。
平成19年ゴールデンウィーク調査結果 (PDF:358KB)
平成18年のゴールデンウィーク期間中の観光客数は、2,619,000人です。曜日配列、天候にも恵まれ、昨年と比べて11万増加しました。
詳細は、添付文書「調査結果」をご覧ください。
平成17年のゴールデンウィーク期間中の観光客数は、2,509,000人です。
期間中3連休が2回、2連休が1回と、曜日の並びが良かった。5月6日が雨模様だったほかはおおむね晴天であり、天候に恵まれました。
詳細は、添付文書「調査結果」をご覧ください。
観光企画課企画担当電話055-223-1556
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