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更新日:2010年9月27日
ごく軽症なのに簡単に夜間、休日に救急外来を利用する方や、朝から子どもの具合が悪いのに昼間ではなく夜間救急を受診する方が増えています。
軽症な患者さんが集中すると重症な患者さんに対し適切な診療が行えなくなり、救える命も救えない状況がでてきてしまいます。
小児科医が少ない中で、本県の小児救急医療体制を今後とも維持していくためには、県民の皆様1人1人に上手にお医者さんにかかっていただくことが必要です。
そこで、よくある症状をとりあげ、家庭でできることや救急外来を受診するかどうかの目安について、DVDとガイドブックに分かりやすくまとめました。
小児救急を利用しようと思った時、ぜひ活用してください。
皆さま方のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
休日・夜間の救急医療受診の流れ
受診時のポイント・救急車の利用のしかた(PDF:114KB)
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ガイドブックP18(PDF:116KB)参照
体温・症状の経過を記録しましょう。(PDF:25KB)受診の際に役立ちます。
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ガイドブックP1(PDF:141KB)参照
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ガイドブックP11(PDF:70KB)参照
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よくあるQ&A (PDF:112KB)(ガイドブックP15)
下痢の時の水分・食事のとりかた(PDF:414KB) (ガイドブックP16)
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ガイドブックP1(PDF:141KB)参照
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ガイドブックP1(PDF:141KB)参照
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ガイドブックP1(PDF:141KB)参照
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ガイドブックP1(PDF:141KB)参照
人工呼吸のしかた(PDF:972KB) ・人工呼吸のしかた(続き)(PDF:412KB)
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メモ(PDF:53KB)・・・・かかりつけのお医者さんを記入しておきましょう。
ガイドブックP2(PDF:114KB)参照(救急車の呼びかた)
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