ここから本文です。
更新日:2009年12月1日
山梨県では、平成17年3月1日から新しい小児救急医療体制がスタートし、年間を通して通常の診療時間外に、誰もが小児科医による診療が受けられるようになりました。
このたび、休日や夜間にお子様が発病した場合に、家庭でできることや、救急外来を受診するかどうかの判断の目安をお示しすることにより、本県の小児救急医療体制を上手にご利用いただけるようにすることを目的として、山梨県小児科医会のご指導の下、「こども救急ガイドブック」を作成しました。
現在、広くご家庭においてご活用いただけるよう、このガイドブックをモデルとした冊子の作成を各市町村にお願いしているところですが、より早く、より多くの皆様のお役に立てるようにするため、今回ホームページでこのガイドブックの内容をご紹介することといたしました。
休日・夜間の救急医療受診の流れ(始めにご覧ください)(PDF:141KB)
受診時のポイント・救急車の利用のしかた(PDF:114KB)
↓
ガイドブックP18(PDF:116KB)参照
体温・症状の経過を記録しましょう。(PDF:25KB)受診の際に役立ちます。
↓
ガイドブックP1(PDF:141KB)参照
↓
ガイドブックP11(PDF:70KB)参照
↓
↓
よくあるQ&A (PDF:112KB)(ガイドブックP15)
下痢の時の水分・食事のとりかた(PDF:414KB) (ガイドブックP16)
↓
↓
ガイドブックP1(PDF:141KB)参照
↓
ガイドブックP1(PDF:141KB)参照
↓
ガイドブックP1(PDF:141KB)参照
↓
ガイドブックP1(PDF:141KB)参照
人工呼吸のしかた(PDF:972KB) ・人工呼吸のしかた(続き)(PDF:412KB)
↓
メモ(PDF:53KB)・・・・かかりつけのお医者さんを記入しておきましょう。
ガイドブックP2(PDF:114KB)参照(救急車の呼びかた)
ここまで本文です。
関連するよくあるお問い合わせ
このページに関するお問い合わせ先
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください