• トップ
  • くらし・防災
  • 医療・健康・福祉
  • まちづくり・環境
  • しごと・産業
  • 県政情報・統計
  • 組織から探す
  • 富士の国やまなし観光ネット

トップ > 組織から探す > 県教育委員会 > 山梨県埋蔵文化財センター > 埋蔵文化財センター_甲府城研究室

ここから本文です。

更新日:2011年9月8日

甲府城研究室 

甲府城研究室へようこそ!yanagisawayoshyasu

このページの構成は、次のとおりです。

      『くろちゃんの甲府城つづり』(外部サイト)new

 

甲府城(25階から)

甲府城跡(北から) 2007(平成19)年1月撮影

 

県指定史跡甲府城跡は、山梨県に唯一築城された近世城郭で、400年の歴史を誇ります。市街地化によって周辺の景観は大きく変貌しましたが、築城期の石垣が良好に残る史跡として保護され、現在は舞鶴城公園として広く親しまれています。

この山梨を代表する史跡を後世に残すため、平成2年度から史跡整備事業として城内の発掘調査や石垣の改修工事を実施してきました。この「甲府城研究室」では、これまでの整備事業やその成果を紹介していきます。

甲府城(南東から)平成20年度撮影(PDF:218KB)

甲府城(東から)平成21年度撮影(PDF:211KB)

基礎データ 

所  在  地   山梨県甲府市丸の内1丁目地内

別      称   甲斐府中城・一条小山城

面       積   約6ヘクタール(築城時は約19ヘクタール)

史跡区分   県指定史跡

甲府城の歴史 

甲府城築城

天正10(1582)年に武田氏が滅びると、甲斐は織田信長の領国となりましたが、本能寺の変後は徳川家康の支配下となり、平岩親吉が城代になりました。豊臣秀吉が天下統一を果たすと、徳川家康は関東に移され、甲斐は秀吉の甥にあたる羽柴秀勝が支配することになりました。秀勝の移封後は、加藤光泰が、光泰が文禄の役で没すると浅野長政・幸長の支配となりました。

発掘調査により、城内の各曲輪から浅野家の家紋瓦や、金箔や朱を施された瓦、豊臣家の家紋瓦が出土していることから、築城はこの頃と考えられています。関ヶ原の戦後に、甲斐は再び家康の支配下となり、慶長12(1607)年には幕府の直轄地となりました。城番は武田十二騎がつとめ、支配が代わった後も城番制度が続きましたが、寛文元(1661)年に徳川家光の四男の徳川綱重と、その子綱豊(後の6代将軍家宣)が甲府藩・甲府家をたてました。その頃城の大規模な修復がおこなわれています。

柳沢家の治世と甲府勤番支配

宝永元(1704)年、5代将軍徳川綱吉の側用人である、柳沢吉保とその子柳沢吉里が甲府藩主となりました。柳沢家が大和郡山に転封されるまでの約20年間続いた。柳沢家とともに、家臣団や家族が甲府に移動し、城内・城下ともに武家地を中心に整備されました。

享保9(1724)年、再び幕府の直轄地となり、甲府勤番支配が、山手組・追手組それぞれに1名ずつ就任し、その下に勤番士100人、与力10騎、同心50人が配され、甲府城と周辺の警護をおこないました。

明治維新後

明治維新の廃城以降、甲府城は兵部省(後の陸軍省)の管轄となり、勧業試験場が建てられ、北側部分は中央線の線路となりました。大正6(1917)年に県有財産となり、昭和時代に入り西側部分が市街化されました。昭和43(1968)年、県史跡に指定され、平成2年からは公園整備事業が着手され、発掘調査や整備がおこなわれ、現在の姿になっています。

甲府城年表  

甲府城年表(86KB)

甲府城時期区分   

甲府城の歴史(時期区分表)圧縮

表-1-2-1 時期区分表

※各期の表記については支配者・制度・時期的特徴などいくつかの要素が混在している点をご了承願いたい。

※支配者の表記については様々あるが、豊臣・築城期には城主、江戸期には藩主とし、城代・城番については史料をもとに採用した。

※城番・城代期の「甲府城番」という表記は、史料からその用語を確認することはできないが、県外城郭の事例(駿府城番)などと区別するためこの名称を用いることとした。

※個々の人物については史料編第6章を参照していただきたい。

※各表記については史料をもとに歴史的に検討しつつも、平易であるよう努めた。また、石高については、諸説あるなかで『国史大辞典』などを中心に参考値として記載した。

曲輪紹介   

曲輪紹介圧縮

各曲輪のデータと位置

曲輪紹介B圧縮

甲府城跡と曲輪の位置

発掘調査成果 

代表的な出土品  

発掘成果(鯱瓦)圧縮150pix

名称 鯱瓦(金箔・朱付)

    県指定文化財

出土場所 人質曲輪

サイズ 長678×幅264mm

重量 9650g

発掘成果(鬼瓦)圧縮

名称 鬼瓦(風神・金箔・朱付)

    県指定文化財

出土場所 稲荷曲輪

サイズ 長373×幅437(mm)

重量 7880g

発掘成果(獅子)圧縮

名称 留蓋(獅子)

    県指定文化財

出土場所 稲荷曲輪

サイズ 258×147(mm)

重量 1050g 

発掘成果(違鷹羽瓦)2圧縮

名称 家紋付飾瓦(浅野家家紋)

    県指定文化財

出土場所 数寄屋曲輪

サイズ 370×362(mm)

重量 5670g

発掘成果(一分金)圧縮

名称 慶長一分金

出土場所 屋形曲輪

サイズ 17×9(mm)

発掘成果(輪宝)圧縮

名称 輪宝

出土場所 稲荷櫓台

サイズ 175×1(mm)(平均値)

出土遺物について

平瓦の変遷(PDF:119KB)

中世の様相を残す瓦(PDF:25KB)

加賀美瓦窯で焼かれた瓦(PDF:22KB)

遺構 年度別の主な発掘調査と成果

調査成果(表)圧縮 詳しくはこちらをご覧下さい(125KB)

主な遺構と遺物のみつかった地点

甲府城内でみつかった主な遺構と遺物 圧縮

整備事業 

甲府城跡では、文禄・慶長年間に築かれた石垣の改修工事のほか、明治以前に存在した建物の一部復元事業をおこないました。また、平成17年度からは石垣の補修工事を実施しています。ここでは、これまでに実施した整備を紹介します。

 

整備事業(平成2年からの整備概要について)

 稲荷曲輪北面石垣(平成22年)

  稲荷曲輪東面石垣(平成21年) 

 数寄屋曲輪東面石垣(平成20年)
   数寄屋曲輪・鍛冶曲輪東面石垣(平成19年)

  二の丸西面石垣(平成18年)

 天守台東面石垣(平成17年)

  • 石垣修繕工事

    稲荷櫓周辺石垣(平成20年)(PDF:252KB)

甲府城跡整備区域new

 甲府城跡では現在、城内整備のために立ち入ることができない場所があります。ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

甲府城跡の整備区域です

甲府城跡立ち入り禁止区域 →拡大図はこちら(PDF:254KB)

甲府城内探検!!   

甲府城研究室_城内探検_見所マップ

 

城内探検(石切場)圧縮

石切場(自由広場内)

 石垣の石を切り出した場所です。写真は、鍛冶曲 輪広場の北側の坂にある石切場です。この場所以外にも、本丸などに石切場があったことが発掘調査で確認されました。 

 

 

 

  

城内探検(矢穴)圧縮

矢穴(城内各所)

 大きな石材を割るために開けた四角い穴です。ノミと玄翁を使用して穴をあけます。
矢穴の大きさは時代によって大きさが違いますので、石垣の積み方と見比べてください。 

 

 

 

  城内探検(線刻画)圧縮 

 

   

線刻画

 石垣石材の表面に、細く引っかいたような線で、鳥や魚、×印などが描かれている石が見つかっています。陰陽道の呪述的なものと考えられています。

写真の石には、魚が描かれています。
稲荷櫓台周辺の石垣を観察すると、いくつか見つけることができます。

*傷つきやすいので、触れずに見てください

 

 

 

  

甲府城研究室_城内探検_古い石垣古い石垣(稲荷曲輪)

腰石垣を改修中に、石垣内部より、古い石垣が発見されました。甲府城築城かその直後に、石垣が積み直されていたことがわかりました。この石垣には、線刻画も見つかっています。 

 

 

 

 

城内探検(暗渠)圧縮

暗渠〔あんきょ〕(堀・本丸)

城内にたまった雨水などを石垣の外へ排出するために、石垣の中にもうけられたもので、抜け穴ではありません。本丸の腰石垣にある暗渠は、内側からも、本丸の外側からも、見ることができます。

 

 

 

甲府城研究室_城内探検_継ぎ足した石垣継(つ)ぎ足した石垣

石垣中央に、石垣の継ぎ目があります。当初築いた石垣の脇に、石垣をさらに継ぎ足した場所です。甲府城跡では、こうした継ぎ目が鍛冶曲輪(写真)と二の丸の二ヶ所でみられます。

 

 

 

 

ido

井戸(稲荷曲輪)

史跡内では、7基の井戸が発掘調査でみつかっています。写真は、稲荷曲輪の番所跡付近でみつかった井戸で、深さは6mもありました。

 

ensyou

硝蔵(稲荷曲輪)

火薬あるいは、その原料を保管した施設(火薬庫)で、当時の地表面から2mほど掘り下げた高さに石敷きの床がみつかりました。

 

城内探検(水溜め)圧縮水溜(みずだめ)

石切場の北側で、鍛冶曲輪から稲荷曲輪門に行く途中にあります。
発掘調査で見つかったもので、絵図にも描かれていません。 

 

 

 

 

  城内探検(鉄門礎石01)圧縮    

  鉄門跡(くろがねもん あと)

 穴のあいた大きな平たい石がいくつも発掘されました。鉄門の礎石です。
     穴は、門を支える柱を固定するた  めにくぼんでいるのがわか ります。穴の大きさやその間隔から、ここに大きな門があったことがわかりまし た。

 

コラム 

  甲府城に関連する遺構や遺物、築城技術的なことについて紹介します。

     金箔家紋軒丸瓦(PDF:692KB)

     金箔桐紋鬼瓦(PDF:662KB)

   鉛のインゴットと下げ振り(PDF:117KB)

      築城期の石工道具(PDF:91KB)

 甲府城下町探訪 

甲府城下町を歩こう! 

城下町の痕跡を求めて散策してみましょう。 散策マップ(JPG:3,701KB)

      お城周辺の文化財を紹介します。           甲府城周辺施設と文化財(PDF:1,505KB)

城下町ワンポイント・ガイド

城下町の町並みは、明治維新、甲府空襲、その後の都市化の流れなどによって、その痕跡を認めることが困難な状況になりつつあります。

しかし、昔の絵図などと合わせてみたり、由来などを調べると、景観やそこにある構造物は新しくなっていても、現地を訪ねると、甲府城の歴史に由来するものが、意外に多く見られます。ここでは、その主なスポットについて紹介します。

大泉寺・・・・・浅野長政により、慶長の役での戦死者を弔った碑が建てられています。また、柳沢吉保の菩提寺であった

        永慶寺の山門が移築されています。

妙遠寺・・・・・朝鮮の役の際、甲府城主加藤光泰より送られた玉すだれがあります。

八雲神社・・・甲府城の鬼門除けとなっている神社。 

愛宕神社・・・甲府城鬼門の守護神。

石切場跡・・・甲府城愛宕山石切場跡(PDF:162KB)。ここで切り出した石は甲府城築城の際、石垣石材として使われました。

                   周辺には石の運び出しに由来する坂(JPG:1,060KB)があります。

長禅寺・・・・・甲府五山の一つであり、武田信玄生母である大井夫人のお墓があります。

金手のクランク(JPG:1,075KB)

      ・・・甲州街道のメインストリート。甲府城下への入り口に当たることから、防御機能の構造となっている。

甲府善光寺

      ・・・武田信玄が、信濃の善光寺が兵火にかかるのを恐れ、寺と寺宝を移したのが始まりで、東日本最大級の

        木造建築です。甲府城主だった加藤光泰と浅野長政の墓があります。

東光寺・・・・・甲府五山の一つ。鎌倉時代に創建されました。仏殿は国指定重要文化財となっています。

富士川小学校

      ・・・甲府陣屋跡(JPG:1,449KB)で、勤番支配時代には代官所がありました。

甲斐奈神社

      ・・・甲府城を守護する神社です。

天尊躰寺・・・当地に移転する前には徳川家康が本陣とし、大久保長安ともゆかりの深いお寺です。

教安寺・・・・・1765年亀屋与兵衛が境内に仮小屋を建てて、浄瑠璃仕形芝居の興行が行われました。

笠森稲荷(JPG:1,404KB)・・・五穀豊穣、商売繁盛を祈った神社です。

車地蔵尊(JPG:1,321KB)・・・六地蔵を刻んだ石に木製の屋根が乗せられた地蔵尊です。

文殊稲荷・・・文殊(知恵)を司る菩薩を祀っています。

山神社(JPG:1,403KB)・・・・・桶職人町だったところ。職人たちが扱う木を担う山の神を祀っています。

金山神社(JPG:1,405KB)・・・鍛冶職人町だったところ。職人たちが敬う踏鞴の神を祀っています。

三の堀跡(JPG:1,361KB)・・・甲府商工会議所の裏手でみることができます。

一蓮寺跡・・・800年以上歴史を持ちます。甲府城のある一条小山にありましたが、築城に伴い現在の地に移りました。

信立寺・・・・・武田信虎により建てられ、身延山久遠寺の他屋としても機能しました。

一實稲荷・・・信立寺の鎮守として建てられた神社です。

穴切大神社

      ・・・甲府勤番支配からの尊崇を受けていました。付近には下飯田代官所がありました。

二の堀跡(JPG:1,091KB)・・・県立図書館から甲府共立病院にかけてみることができます。

普及活動  

県指定史跡甲府城跡では、山梨県埋蔵文化財センターが、史跡整備事業などに併せて文化財の普及活動を行ってきています。ここでは、これまでに実施された普及活動を紹介いたします。

これまでの活動履歴 

日付                  

種別                                                       

内容

2002年3月23日

見学会    

石積伝統技術の紹介(稲荷櫓台石垣の復元)

準備1(248KB)準備2(266KB)・  当日の様子(241KB)

2005年9月17日

体験セミナ-

石垣の隙間に詰石を補充する

2006年7月25日

体験セミナ-

甲府城内の散策

2006年11月9日

職場体験

史跡整備の現場作業を体験

2006年11月18日

体験セミナ-

石垣の隙間に詰石を補充する

2007年10月20日

体験セミナ-

整備工事で使った石垣石材を割る

2007年11月20日

体験セミナ-

城内の見どころを親子で見学 

2008年11月1日

体験セミナ-

石垣の隙間に詰石を補充する・石材を割る

当日の様子(PDF:418KB)

2008年11月20日

体験セミナ-

城内の見どころを親子で見学

当日の様子(PDF:428KB)

2009年8月10・11日

見学会

 石垣補修工事の現況と意義について、観光ボランティア向け勉強会を実施

2009年8月23日

体験セミナ-

甲府城・城下町一帯の遺構の痕跡を求めて散策

当日の様子(ワード:516KB)

2009年10月25日

体験セミナー

石垣構築技術を体験

当日の様子(ワード:415KB)

2009年11月20日

体験セミナー

城内の見所を見学

当日の様子(ワード:333KB)

2010年8月22日

共催事業

甲府城跡天守台の石垣の落書き消し

 

  • 日付など下線部があるところは、その項目をクリックしてください。各活動の詳細がご覧いただけます。

展示会 

甲府城ではこれまでに特別展示を開催しています。また、2006年11月28日には稲荷櫓にて常設展示がオープンしました。ここでは、これまでに開催した展示会を紹介します。

これまでに開催されている展示会 

日付

種別

テーマ

2004年4月8日~18日

第1回 甲府城発掘展

甲府城の発掘成果

2005年4月9日~19日

第2回 甲府城発掘展

甲府城大修理と柳沢家

2006年4月7日~16日

第3回 甲府城発掘展

甲府勤番士の暮らしと文化

2007年4月6日~15日

第4回 甲府城発掘展

金箔鯱瓦を探る

2008年4月4日~13日

第5回 甲府城発掘展

出土瓦の秘密

   2009年4月10日~19日(ワード:353KB)

第1回昔覚ゆる甲府城展

  検討委員会の成果
 2010年4月9日~18日(ワード:435KB)   第2回昔覚ゆる甲府城展   築城技術と甲州石工文化

2006年11月28日~

稲荷櫓常設展

甲府城と城下町

2011年4月8日~17日(ワード:3,823KB)   第3回昔覚ゆる甲府城展   築城技術と甲州大工文化

 

 

  • 各展示会の詳細は、日付をクリックしてください

 

 関連伝統技術調査 

標記の文化・技術関連の調査を実施しています。

○山梨市内(石工・大工・鍛冶職人工具調査) 

○甲府市内(石工関連文献調査・石切場跡(JPG:547KB)調査)

○甲斐市内(宇津谷石工関連文献調査)

○韮崎市内(石工職人調査(JPG:1,640KB)工具関係)

○身延町内(夜子沢石工関連職人工具・石切場跡(JPG:582KB)調査)

甲府城キャラクター 

石工さんや歴代城主を紹介します。シール紙に印刷すると使えるよ!キャラクターシール(PDF:401KB)

初代城主 羽柴秀勝(JPG:45KB)お城を造りはじめたよ!

三代目城主 浅野長政(JPG:43KB)お城を完成させたよ!

柳澤吉里(JPG:54KB)この頃の甲府の町はとても活気があったよ!

徳川義直(PDF:1,046KB)家康の孫、初代の尾張藩主でもあるよ。

加藤光泰(PDF:2,085KB)築城の途中で無念の死。

浅野幸長(PDF:702KB)長政の息子、武闘派で知られる。

平岩親吉(PDF:1,169KB)城代、義直の付家老でした。

シール紙に印刷すると使えるよ!平成22年度版キャラクターシール(PDF:77KB)

甲府城へのアクセス 

案内図最新版

舞鶴城公園(県指定史跡甲府城跡)パンフ1(PDF:480KB) 

                                                       パンフ2(PDF:792KB)

※現在甲府城北側の第2駐車場が工事のため使用できませんのでご了承ください。

電車でお越しの場合

最寄り駅:JR甲府駅(中央本線・身延線)

アクセス:南口から東へ徒歩2分

車でお越しの場合

最寄りIC:甲府昭和IC(中央道)、甲府南IC(中央道)

公園駐車場は、バス・体の不自由な方専用となっています。車でお越しの際は、JR甲府駅北側の県営北口駐車場など周辺の有料駐車場をご利用ください。

リンク   

甲府城に関連するサイト内のリンクをまとめたものです。

 遺跡トピックス0039 甲府城跡

 遺跡トピックス0043 甲府城発掘展

 遺跡トピックス0049 曲淵家

 遺跡トピックス0064 本妙寺の旗指物

 遺跡トピックス0069 甲府城研究室開設

 遺跡トピックス0119 石垣補修工事

 遺跡トピックス0124 稲荷櫓

 遺跡トピックス0127 甲府城の整備

 遺跡トピックス0129 道路の下から追手門

 遺跡トピックス0141 滴水瓦

 遺跡トピックス0146 石垣補修工事

 遺跡トピックス0156 石垣補修工事

 遺跡トピックス0161 詰石

 遺跡トピックス0176 矢穴

 遺跡トピックス0180 昔覚ゆる甲府城展

 遺跡トピックス0183 昔覚ゆる甲府城展

 遺跡トピックス0189 石垣石材の加工

 遺跡トピックス0198 石垣補修工事

 遺跡トピックス0214 石垣補修工事と石工技術の体験

 遺跡トピックス0225 昔覚ゆる甲府城展-築城技術と甲州石工文化-

 遺跡トピックス0244 鉄門の再確認調査

  遺跡トピックス0249 県庁構内の遺跡

 遺跡トピックス0283  昔覚ゆる甲府城展 

 遺跡トピックス0285 狭間

  遺跡トピックス0297 石工道具

甲府城下町に関連するサイト内のリンクをまとめたものです。

遺跡トピックス0007 甲府駅南口

遺跡トピックス0038 甲府駅北口

遺跡トピックス0055 体験セミナー

遺跡トピックス0088 甲府駅北口

遺跡トピックス0091 甲府地方裁判所

遺跡トピックス0116 集緒器

遺跡トピックス0123 日向町

遺跡トピックス0131 甲府駅北口

 

城館に関連するサイト内のリンクをまとめたものです。

遺跡トピックス0030 鰍沢河岸口留番所

遺跡トピックス0048 鰍沢河岸口留番所

遺跡トピックス0105 石橋北屋敷

遺跡トピックス0107 甘利氏館跡(大輪寺東遺跡)

遺跡トピックス0120 小井川遺跡(布施荘)

遺跡トピックス0132 長峰砦


ページトップ

 

ここまで本文です。

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDFファイルをご覧いただけない方は、ボタンのリンク先からAdobe Readerをダウンロードしてください(無料)。

関連するよくあるお問い合わせ

このページに関するお問い合わせ先

山梨県教育委員会埋蔵文化財センター 
住所:〒400-1508 甲府市下曽根町923
電話番号:055(266)3016   ファックス番号:055(266)3882

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

質問:このページの情報は見つけやすかったですか?

  • 緊急・災害情報
  • やまなし防災ポータル

山梨の魅力

  • イベントカレンダー
  • 広報(広報誌・広報番組・発表資料)
  • よくあるお問い合わせ
  • 各種お問い合わせ

広告スペース

広告掲載について