文字サイズ
拡大
標準
縮小
色合い
標準
青地に黄色
黄色地に黒
黒地に黄色
  • 山梨県ホームページ
  • 携帯サイト
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

ホーム > 株式会社 澤田屋

ここから本文です。

このページを印刷する

株式会社 澤田屋

  • インターンシップ可
  • 職場見学可
  • アイコンについて

~澤田屋の理念~ 私たちはお菓子を通して人の幸せを追求し共存共栄の経営を目指します。

  • 会社概要
  • 今年度採用情報
  • インターンシップ情報

事業内容

~澤田屋の幸せ~
 一、澤田屋全従業員の成長・喜びが、私たちの幸せです。
 一、お客様からの美味しい、笑顔が、私たちの幸せです。
 一、日本・地域の伝統、食文化を守るのが、私たちの幸せです。
 一、利他の心を持ち、共存共栄こそが、私たちの幸せです。

社内風景

image654-1

主力商品であるくろ玉は、1日約1万個、繁忙期には約3万個、製造しています。商品数は季節菓子含め、年間約200種類を製造。本年で創業106年の企業であり、職人気質が強い企業です。昔ながらの伝統を守り、今でも大半のお菓子が手作業で創られております。最近は若い従業員も増えてきており、伝統を守るだけでなく、新しい事にも挑戦しています。

製品又はサービス

image654-2

昔ながらの味を守る伝統の「くろ玉」をはじめ、手づくり、原材料にこだわり、美味しいお菓子づくりを目指しています。新製品作りにも試作を重ね、「澤田屋」にしか創れない美味しいお菓子を世に出し続け、お菓子を通じて幸せをお届けできることを願っています。

人事担当者からのメッセージ

image654-3

澤田屋で働く方には、労働者ではなく、創造者になって頂きたいと考えております。社会に出てからも仕事をしながら学ぶ事は多いが、職場は学校ではありません。仕事=学ぶという意識、仕事で学ぶという受け身ではなく、自主的に学び、仕事を創造できるようになって頂きたいです。

先輩社員の声

接客業の楽しさ ( 2013 年採用   女性 )

image654-4

私は、販売員として働いています。製菓・製パンを短大で学んでいたのでそれを活かせる仕事に就きたいと思い、短大卒業後に採用して頂きました。接客業をするのは初めてで、入社前には、不安が沢山ありました。ですが仕事を始めてみると”楽しい”と思える事が出来ました。それはお菓子の箱などを包装する時です。お客様に頼まれた商品をどれだけ綺麗に速く用意出来るのか、もちろん最初は難しく出来なかったのですが、店長や先輩方に親身になって教えて頂いたお陰で一通りは出来る様になりました。また、お客様から「ありがとう」「話しができて嬉しい」「話したいから来た」などの嬉しいお言葉を頂けた時は、改めてこの会社で働く事が出来て良かったと思います。これからは、上司の方からも頼られ少しでも周りを引っ張っていける存在になりたいです。

なんでもホワイトボード

澤田屋では、毎年一月に甲府市内のホテルにおいて新年会を行っています。その場で社長より本年度の会社の方針等が発表され、成績優秀店舗の表彰などが行われます。もちろんビンゴ大会も行われ、豪華景品も用意されています。また隔年で社員旅行とバーベキューも開催され、多くの人が参加しています。

会社基本情報

代表者

代表取締役社長  黒澤 晋太郎

所在地

〒 400 - 0813   甲府市 向町375

電話番号

055-235-5545

ファックス番号

055-235-5507

創業

1911 年

資本金

3360 円

主な業種

製造業

従業員数

男性: 25 名  女性: 60名

採用担当

総務経理部   塚原敬子  

ホームページURL

http://www.kurodama.co.jp

勤務地

甲府市|甲斐市|笛吹市|昭和町

周辺地図

インターンシップ情報

インターンシップ担当者

役職名:工場長 氏名:奥倉 一哉

担当者連絡先

電話番号:055-235-5545 ファックス番号:055-235-5507

担当者E-mail

kazuya.o@kurodama.co.jp

実習内容

和・洋菓子の製造と販売

受入れ実習場所

甲府市

希望する学生

対象学年:大学3年生|大学2年生|大学1年生|短大1年生|高専4年生|高専専攻科1年生

文理別:文系|理系

実習開始時期

(実習時期・実習期間・受入人数については応相談)

選考方法

なし

勤務時間(休憩時間)

9:00~16:00(12:00~13:00)

手当の支給

なし

交通費の支給

なし

服装規定

通勤時規定

なし

勤務時規定

あり

可能な交通手段

電車|バス|自動車|原付|自転車

その他
(PR・メッセージなど)

澤田屋はもともと菓子の卸問屋。江戸時代末期のことです。明治44年、当主早川半次郎の娘婿である早川智義が櫻町(現在の本店の場所)に生菓子の製造小売を始めたのが現在の澤田屋の始まりです。昭和4年「 くろ玉 」を考案発売。二代目塚原正義と当時の職人がさまざまな形の餡に羊羹をかけ、試行錯誤した末に誕生しました。これが爆発的な売れ行きを見せ、今もなおロングセラー商品となっております。昭和9年には現在の本店の場所に3階建てのビルを建て、レストランも開店しましたが、日中戦争、太平洋戦争の進展に伴い原材料の統制が次第に広がり営業継続に苦しみました。昭和19年企業整備令の施行に伴い閉店の止むなきに至りました。戦後の昭和22年、営業を再開。次第に販売も活発になり、昭和28年2月株式会社に改組。昔ながらの味を守る伝統の「 くろ玉 」をはじめ、手づくり、原材料にこだわり、美味しいお菓子づくりを目指しています。新製品作りにも試作を重ね、「澤田屋」にしか創れない美味しいお菓子を世に出し続け、お菓子を通して幸せをお届けできることを願っております。

アイコンについて

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

ユースバンクやまなし

就活情報メール配信中!

登録申し込み

マイページ

マイメニューの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

マイページの使い方

ページの先頭へ戻る