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更新日:2018年8月6日

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山梨県の高速道路の現況

現在、本県には、昭和57年に全線供用となった中央自動車道があります。この道路は、東京を起点とし、兵庫県西宮市に通ずる西宮線と、本県の富士吉田市に通ずる富士吉田線とからなっています。

また、中部横断自動車道は、昭和62年に国土開発幹線自動車道建設法に基づく予定路線に指定され、整備が進められてきました。そして、平成18年2月7日の第2回国土開発幹線自動車道建設会議において、富沢IC~六郷IC間が新直轄方式による整備となりました(平成18年2月28日、整備計画の変更)。

双葉JCT~増穂IC間は平成18年2月に開通済で、その先の増穂IC~六郷IC間は有料道路方式により事業を実施し平成29年3月19日に供用開始しております。六郷IC~富沢IC間は新直轄方式により事業中で、この内、六郷IC~下部温泉早川IC間はH30年度、下部温泉早川IC~南部IC間はH31年度、南部IC~富沢IC間はH30年度供用予定、富沢IC~新清水JCT間は有料道路方式により事業中でH30年度供用予定です。

 

山梨県の高速道路の現況(中央自動車道・中部横断自動車道)は下記に添付したPDFをご覧下さい。

 

山梨県の高速道路計画概要図(PDF:158KB)

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このページに関するお問い合わせ先

山梨県県土整備部高速道路推進課 
住所:〒400-8501 甲府市丸の内1-6-1
電話番号:055(223)1690   ファクス番号:055(223)1693

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