| 平成20年度 山梨県常住人口調査結果報告 目次 産業(3部門)別構成比 産業(3部門)別移動前後の就業状況 産業(大分類)別移動前後の就業状況 産業(3部門)別構成比15歳以上の全移動者の産業別構成比についてみると、転入では、第1次産業1.0%、第2次 産業17.3%、第3次産業45.8%、無職・学生等35.9%となっており、転出では、第1次産業 0.6%、第2次産業16.7%、第3次産業46.5%、無職・学生等36.2%となっている。 これを年齢階級別にみると、第1次産業では、転入は50〜59歳の2.3%が最も高く、転出も 50〜59歳の1.5%が最も高くなっている。第2次産業では、転入は25〜29歳の21.4%、転出も40〜 〜49歳の24.4%が最も高い割合になっている。第3次産業では、25〜59歳の各年齢階級で、転入転出とも 5割を超えている。 (図5、第9表・第10表参照)
表14 産業(大分類)別移動前後の就業状況<割合>[産業別就業者数/移動者数]
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