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2019.12.24
Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)2020を以下の日程で開催いたします。
【審査会エントリー受付期間】
2020年4月27(月)〜5月22日(金)
【出品ワイン入庫期間】
2020年5月25日(月)〜6月5日(金)
【審査会】
2020年7月1日(水)、2日(木)
会場:甲府市内
【表彰式・公開テイスティング】
2020年8月30日(日)
会場:甲府市内
※応募規定や応募方法等の詳細については、2020年4月中旬に公開予定です。
2019.8.27
Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)2019公開テイスティング「案内図」、「受賞ワインリスト(ブースNo.入り)」を公開しました。
・「案内図」
・「受賞ワインリスト(ブースNo.入り)」
2019.7.30
Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)2019の入賞ワインを公開しました。
こちらからご確認いただけます。
2019.7.30
Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)2019の公開テイスティングチケット及び若者向けセミナーチケットは完売となりました。
2019.6.25
Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)2019のエントリー数及び審査員についてこちらからご確認いただけます。
2019.6.18.
Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)2019の表彰式、公開テイスティング、若者向けセミナーについて更新しました。
2019.5.9
・Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)2019の応募方法、エントリーシステム操作マニュアルを応募規定「3応募方法」に掲載しました。
2019.4.24
・Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)2019の応募規定等を更新しました。
・Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)2019の審査基準を公開しました。
(こちらからご確認いただけます。)
2019.4.12
■Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)2019では応募規定を変更する予定となっております。(主な変更箇所は次のとおりです。)
(1)国税庁の表示基準改正に伴う変更について
@対象ワインについて
応募の対象となるワインは、果実酒等の製法品質表示基準第1項第3号で定める
「日本ワイン」とします。
A出品の部門について
果実酒等の製法品質表示基準において、ぶどう品種の使用量合計が85%以上
の場合に限り、ぶどうの品種名が表示可能となったことから、出品部門の条件に
ついて、以下のとおり変更します。
・欧州系品種、国内改良等品種、北米系等品種については、当該部門の原料品種
の使用割合の和が85%以上、甲州については100%であること。
・欧州・国内改良品種等ブレンドについては、2つ以上の部門の原料品種を使用して
おり、そのうち同一部門原料品種の使用割合の和がいずれも85%未満(甲州に
ついては100%未満)であること。
(2)オークチップを使用したワインについて
2017年の酒税法改正により、2018年4月から「オークチップ」を使用しても
果実酒になると定義されましたが、出品にあたっては、エントリー情報入力時に、
「樽・オークチップ使用の有無」を確認させていただきます。
(3)スパークリングワインの色の確認について
今回から、エントリー情報入力時に、色を確認させていただきます。
※審査基準については、後日ホームページにて公開予定です。
(4)出品ワインの品種名の表記について
山ぶどう系の品種については、エントリー情報入力時、客観的に認められた
品種(※)でない品種については、 「山ぶどう系等」を選択してください。
(※)客観的に認められた品種としての判断は、「農林水産省品種登録データ」または
「Vitis International Variety Catalogue(VIVC)」に登録されていること。
■Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)2019の概要は以下のとおりです。
【審査会エントリー申込受付】
2019年5月13日(月)午前9時〜5月31日(金)午後5時
【出品ワイン受付期間】
2019年6月3日(月)〜6月14日(金)
【審査会】
日程:2019年7月17日(水)〜18日(木)
会場:アイメッセ山梨
【表彰式・公開テイスティング・若者向けセミナー】
日程:2019年9月1日(日)
会場:甲府記念日ホテル (旧甲府富士屋ホテル)
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