トップ > まちづくり・環境 > 自然保護・森林保全 > 森林保全 > 山梨県緑化計画中間見直し(令和12月見直し)

更新日:2019年12月27日

ここから本文です。

山梨県緑化計画中間見直し(令和元年12月見直し)

山梨県緑化計画中間見直しについて

 山梨県では、平成25(2013)年度に山梨県緑化計画「多様な主体が支える緑づくりの推進」(計画期間:平成26(2014)年度~令和5(2023)年度)を策定し、各般の緑化施策の展開を図ってきました。

 現計画の中間期である平成30年度を区切りとして、基本目標や基本方針は踏襲しつつ、社会情勢の変化や計画の進捗状況を踏まえて、計画の中間見直しを行いました。

 今回の見直しを基に、緑化施策の推進を山梨県総合計画やSDGsの達成に繋げ、環境と調和した持続可能な社会への転換を目指すとともに、「緑」という自然環境が有する多様な機能を活用することにより、グリーンインフラなどの取り組みに繋げ、持続可能で魅力ある県土づくりや地域づくりを進めていきます。 

計画の概要 

計画

概要版ダウンロード(PDF:730KB)

計画本文一括ダウンロード(PDF:4,295KB)

序章(PDF:96KB)

1.計画の趣旨 

2.計画の性格 

3.計画における「緑」とは 

4.計画の期間

 

第1章 緑の現況と課題(PDF:2,703KB)

1-1 緑の現況

   1.森林地域の緑 

   2.農村地域の緑 

   3.都市地域の緑 

    ・市街地の緑被率の現況 

1-2 指標の検証 

1-3 情勢の変化と課題 

 

第2章 計画の目指すもの(PDF:743KB)

2-1 基本目標 

2-2 基本方針

 

第3章 具体的な緑化施策の方向(PDF:2,654KB)

3-1 緑をつくる 

   1.快適な生活環境のための緑づくり 

   2.自然環境や生物多様性に配慮した緑づくり 

   3.魅力ある地域の景観を演出する緑づくり 

3-2 緑をいかす 

   1.地域の特性を活かした緑の活用 

   2.多様なニーズに対応した緑の活用 

   3.境教育・交流の場としての緑の活用 

3-3 緑をまもる 

   1.地域の景観や文化・歴史と調和した緑の保全 

   2.多様な公益的機能の発揮に向けた緑の保全 

   3.人と自然の共生のための緑の保全 

3-4 緑をまなぶ 

   1.緑にふれあう意識の醸成と機会の提供 

   2.緑化推進に向けた人材の育成 

   3.緑に関する情報の提供と調査研究の推進 

   4.緑に関わる多様な主体の連携

 

第4章 計画の推進体制(PDF:431KB)

4-1 緑づくりの推進体制 

   1.多様な主体の役割

     (1)県民 (2)民間団体 (3)事業者 (4)市町村 (5)県

   2.多様な主体の連携 

4-2 (公財)山梨県緑化推進機構等との連携 

   (1) (公財)山梨県緑化推進機構との連携  

   (2) 緑の少年隊山梨県連盟との連携 

   (3) やまなし森づくりコミッションとの連携  

   (4) その他の緑化関係団体との連携 

4-3 庁内の推進体制 

 

参考資料(PDF:1,132KB)

  • 身近な緑に関するアンケート調査 
  • 県が選定した郷土種(平成15年度緑化計画より)
  • 用語の解説(※印の付いている用語)
  • 策定の経緯
  • 新緑化計画検討委員会・委員名簿

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

このページに関するお問い合わせ先

山梨県森林環境部みどり自然課 担当:緑化担当
住所:〒400-8501 甲府市丸の内1-6-1
電話番号:055(223)1523   ファクス番号:055(223)1507

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

広告スペース

広告掲載について