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廃棄物(ごみ)に関するアンケート調査 

県では、廃棄物(ごみ)等の発生抑制、循環的利用及び適正処理の推進などの廃棄物対策を総合的かつ計画的に推進していくため、令和3年3月に「第4次山梨県廃棄物総合計画」を策定し、廃棄物(ごみ)の減量化等に取り組んでいます。

今回のアンケート調査は、県民の皆さんの廃棄物(ごみ)に対する考え方を把握し、県の施策の参考とさせていただくために実施するものです。

また、環境行政に関連し、自然環境全般に係る県民の皆さんの意識調査も併せて実施させて頂きます。

ご多用のところ誠に恐縮ですが、アンケートの回答にご協力くださいますようお願い致します。

なお、アンケートにご協力いただいた方には、年度末に粗品をお送りいたします。

 

 

令和3年7月

【お問い合わせ先(問5~問23について)】

山梨県環境・エネルギー部

環境整備課計画担当

TEL:055-223-1515

FAX:055-223-1507

【お問い合わせ先(問24について)】

自然共生推進課自然保護担当

TEL:055-223-1520

FAX:055-223-1781

【お問い合わせ先(問25について)】

自然共生推進課自然公園担当

TEL:055-223-1522

TEL:055-223-1781

 

【アンケートの注意点】

1.アンケートに回答しましたら、ページの下にある「送信確認」のボタンを押してください。

回答内容が表示されます。

2.回答を訂正する場合は、「入力画面に戻る」ボタンを押して前の画面に戻って訂正してください。

3.訂正がない場合は、「送信する」ボタンを押してください。

「入力内容を送信致しました。ありがとうございました。」のメッセージが表示されます。

4.終了しましたら、ブラウザの「×」ボタンで画面を閉じてください。

5.回答期限前日に、アンケートの再送をしています。システムの都合上、回答済みの方にも送信されてしまいますがご容赦ください。

 

ご不明な点がありましたら、お手数ですが広聴広報グループ ホームページ・報道へご連絡ください。

Tel:055-223-1337

Fax:055-223-1525

 

 


※回答者の特定ができないため、必ず県政モニターに登録されている方の氏名を入力してください。
アンケートの集計を含め、他の目的で使用することはありません。
問1 あなたご自身についてお尋ねします。あなたの性別はどちらですか。
選択肢
 
問2 あなたの年齢はおいくつですか。
選択肢      
     
問3 あなたの職業をお尋ねします。
選択肢    
     
問4 お住まいの地域をお尋ねします。
西八代郡:市川三郷町
南巨摩郡:早川町、身延町、南部町、富士川町
中巨摩郡:昭和町
南都留郡:道志村、西桂町、忍野村、山中湖村、鳴沢村、富士河口湖町
北都留郡:小菅村、丹波山村
選択肢      
     
       
     
 
問5 県では、令和7年度の生活系ごみの排出量を平成30年度の21万トンから18万千トンに削減することを目標にしております。はじめに、ごみの発生を抑制(リデュース)するための取り組みについてお尋ねします。ごみを減らすために、買い物袋を持参したり、レジ袋を断ったりしていますか。一つ選んでお答えください。
選択肢


 
問6 ペットボトルやトレイ以外のプラスチックごみ(ペットボトルのラベルやボトル容器、発泡スチロールなど)はどのように捨てていますか。一つ選んでお答えください。
選択肢

問7 汚れたプラスチックごみ(洗剤のボトルや豆腐のパックなど水で汚れがおとせるもの)について、どのようにごみに出していますか。一つ選んでお答えください。
選択肢


問8 食品ロス(食べられるのに捨てられてしまう食品)が出ないよう、食品を購入する際に気を付けていることはありますか。あてはまるものを全てお答えください。
選択肢



 
問9 食品ロス(食べられるのに捨てられてしまう食品)や生ごみが出ないよう、調理などをする際に気を付けていることはありますか。あてはまるものを全てお答えください。
選択肢




 
問10 生ごみを減らすために行っている取り組みはありますか。あてはまるものを全てお答えください。
選択肢



 
問11 ごみの発生を抑制するためには、どのような施策が最も有効と考えますか。一つ選んでお答えください。
選択肢




 
問12 いったん使用された製品、部品、容器等を、形状を維持したまま再使用すること(リユース)は、リサイクルに比べ、一般的に資源の減失が少なく、また、その過程から発生する廃棄物等の量も少ないとされています。そこで、再使用(リユース)に関する取り組みについてお尋ねします。古着などは捨てずに、資源物の回収や、WEBにおけるフリマサイトへの出品及びフリーマーケットに出したり、雑巾に加工するなど再利用していますか。一つ選んでお答えください。
選択肢



問13 ご自分の水筒等(マイボトル)やはし(マイはし)を携帯して、不要な容器や割りばしなどを断るようにしていますか。一つ選んでお答えください。
選択肢




問14 再使用の取り組みを促進するためには、どのような施策が最も有効だと考えますか。一つ選んでお答えください。
選択肢





 
問15 県では、令和7年度の生活系ごみを含む一般廃棄物のリサイクル率を平成30年度の17.0%から25.0%にすることを目標にしております。そこで、ごみの再資源化(リサイクル)に関する取り組みについてお尋ねします。ごみ減量化のため、缶、ビン、ペットボトルなどのリサイクルに取り組んでいますか。一つ選んでお答えください。
選択肢

 
問16 問15で「1」または「2」と回答した方にお聞きします。具体的にどのように取り組んでいますか。最も多いものを一つ選んでお答えください。
2について…集団回収:自治会等による分別回収で、回収物はリサイクル業者や市町村によって買い取られ、自治会費等の収入に充てられる
選択肢


 
問17 問15で「2」または「3」と回答した方にお聞きします。リサイクルではなく、可燃ごみまたは不燃ごみとして出している理由で主なものを一つ選んでお答えください。
選択肢




 
問18 問15で「2」と回答した方にお聞きします。店頭リサイクル回収へ出すもののうち、最も多いものを一つ選んでお答えください。
選択肢





 
問19 エコマーク(環境マーク)など、環境にやさしい商品であることを表すマーク(いわゆる環境ラベル)の入った商品を購入していますか。(例 再生紙トイレットペーパー、再生原料の台所商品、再生原料使用の文具など)一つ選んでお答えください。

環境ラベルの一例です↓
選択肢



 
問20 携帯電話やデジタルカメラなどの小型家電には有用な金属などが含まれており、多くの市町村で小型家電のリサイクルの取り組みが行われているところです。小型家電の廃棄はどのように行っていますか。あてはまるものを全てお答えください。
選択肢







 
問21 市町村が小型家電を回収するにあたり、どのような方法が協力しやすいですか。あてはまるものを全てお答えください。
選択肢



 
問22 リサイクルの取り組みを促進するためには、どのような施策が最も有効だと考えますか。一つ選んでお答えください。
選択肢







 
問24 県では、廃棄物に関わることのほか、生態系の保全や野生生物の保護等を通じた環境施策についても行っているところです。つきましては、自然環境全般に係ることについてお尋ねします。あなたは、「甲武信ユネスコエコパーク」をご存じでしたか。一つ選んでお答えください。
選択肢
 
問25 生物多様性とは、「多様な生きものがそれぞれに個性や働きを持ち、支え合って生きていること」を言います。あなたは、「生物多様性」をご存じでしたか。一つ選んでお答えください。
選択肢

 
アンケート調査は以上です。ご協力ありがとうございました。
選択肢  

  

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山梨県知事政策局広聴広報グループ 担当:ホームページ・報道
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