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文化芸術に関するアンケート調査

このアンケートは、県の文化芸術振興施策を推進するにあたり、県の文化芸術の現状やニーズ等について、県民のみなさまのお考えを幅広く伺うために実施するものです。

ご多忙のところお手数をおかけいたしますが、ご協力くださいますようお願い申し上げます。

ご回答いただいた内容はすべて統計的に処理し、調査目的以外には、個別の調査結果を他の目的に利用することは、一切ございません。

なお、アンケートに御協力いただいた方には年度末に粗品をお送りいたします。

 

 

 

【アンケートの注意点】

1.アンケートに回答しましたら、ページの下にある「送信確認」のボタンを押してください。

2.回答内容が表示されます。

3.回答を訂正する場合は、「入力画面に戻る」ボタンを押して前の画面に戻って訂正してください。

4.訂正がない場合は、「送信する」ボタンを押してください。

5.「入力内容を送信致しました。ありがとうございました。」のメッセージが表示されます。

6.終了しましたら、ブラウザの「×」ボタンで画面を閉じてください。

 

ご不明な点がありましたら、お手数ですが、次のとおりご連絡ください。

【アンケートの内容について】観光文化部文化振興・文化財課 文化企画・施設担当・TEL055-223-1790

【回答方法や操作方法について】知事政策局広聴広報グループ ホームページ・報道・TEL055-223-1337

F1 最初に、あなたご自身のことについてお伺いします。あなたの性別をお答えください。
選択肢
 
F2 あなたの年齢をお答えください。
記入日時点の年齢をお願いします。
選択肢






F3 あなたのお住まいの地域についてお答えください。
選択肢

























 
F4 あなたのご職業は次のどれですか。
選択肢








問1 あなた自身の「文化芸術」の鑑賞・実践についてお伺いします。あなたは、「文化芸術」という言葉を、身近なものと感じますか。あてはまるものを次の中から一つ選んでください。
※文化芸術の「鑑賞」とは、映像や書物、演劇、展示されるものを観たり、音楽を聴いたりすることなどを言います。
※文化芸術の「実践」とは、自身で作ったり、描(書)いたり、演じたり、展示したり、教えたり、保存・継承活動を行ったりすることなどを言います。
選択肢



 
問2 文化芸術に関するもののうち、あなたが身近に感じるものはどれですか。あてはまるものを、次の中から選んでください。(複数回答可)
選択肢






















 
問3 あなたが文化芸術に関して、①良く鑑賞する分野、②実践している分野は何ですか。あてはまるものを、次の中から選んでください。(複数回答可)
選択肢























問4 あなたが文化芸術を鑑賞または実践する上で、支障となることは何ですか。あてはまるものを次の中から選んでください。(複数回答可)
選択肢










問5 あなたが問3で選んだもの以外で、機会があれば鑑賞してみたい分野は何ですか。あてはまるものを、次の中から選んでください。(複数回答可)
選択肢























問6 あなたは、県外の文化施設をどのくらいの頻度で利用しますか。あてはまるものを次の中から一つ選んでください。
※文化施設とは、音楽堂・劇場、美術館・博物館・文学館、文化ホールなどを言います。
選択肢



 
問7 あなたは、県内の文化施設をどのくらいの頻度で利用しますか。あてはまるものを次の中から一つ選んでください。
選択肢




問8 あなたが問6または問7で文化施設を利用する際の、文化芸術の分野は何ですか。あてはまるものを、次の中から選んでください。(複数回答可)
※問6、問7の両方の回答が5「ほとんど利用しない」の場合は回答不要です。
選択肢





















 
問9 あなたが問6または問7で文化施設を利用する際の、主な目的・理由は何ですか。あてはまるものを次の中から一つ選んでください。
※問6、問7の両方の回答が5「ほとんど利用しない」の場合は回答不要です。
選択肢




 
問10 あなたは、文化芸術の鑑賞または実践に関する情報(展覧会等の文化芸術団体の活動状況や文化施設等の内容、各種講座や催し物の周知など)をどのように入手していますか。主なものを次の中から3つまで選んでください。
選択肢









問11 あなたは、文化芸術を鑑賞するまたは実践する場合、どのような環境を望みますか。あてはまるものを次の中から一つ選んでください。
選択肢




問12 次に山梨県の文化芸術の現状について伺います。県では、県民の間に広く文化芸術についての関心と理解を深めるとともに、文化芸術の振興に取り組む意欲を高めるため、11月を「やまなし文化芸術推進月間」と定めています。あなたは、11月が「やまなし文化芸術推進月間」であることを知っていますか。
選択肢

問13 あなたは、日常生活において文化芸術に触れたり、文化芸術活動を行ったりすることは大切であると思いますか。あてはまるものを次の中から一つ選んでください。
選択肢




問14 あなたは、県民が文化芸術に親しむための環境が十分に整っていると思いますか。あてはまるものを次の中から一つ選んでください。
選択肢



 
問15 あなたは、文化芸術活動に関する情報が、十分に発信されていると思いますか。あてはまるものを次の中から一つ選んでください。
選択肢



 
問16 県では魅力ある県特有の「食文化」や「伝統工芸」、地域の行事(お祭り)を県外に発信していくことが、県の文化芸術の振興や地域の活性化につながると考えています。あなたは、県特有の「食文化」や「伝統工芸」、また地域の行事(お祭り)の魅力が県外に十分にPRできていると思いますか。あてはまるものを次の中から一つ選んでください。
選択肢



 
問17 あなたは、子どもたちが、生活の中で、文化芸術に触れたり、文化芸術活動を行ったりする機会が十分に確保されていると思いますか。あてはまるものを次の中から一つ選んでください。
選択肢



 
問19 今後の取り組みについてお伺いします。あなたは、子どもたちがこれまで以上に文化芸術に触れたり、文化芸術活動を行ったりするためにはどのような取り組みが必要だと思いますか。次の中から特に必要と思うものを3つまで選んでください。
選択肢







 
問20 あなたは、県の文化施設をもっと利用しやすくするために、どのような取り組みが必要だと思いますか。次の中から特に必要だと思うものを3つまで選んでください。
選択肢









問21 あなたは、山梨県の文化芸術を振興させるために、どのようなことが大切だと思いますか。次の中から特に重要と思われるものを3つまで選んでください。
選択肢










 

【例】
・文化財の案内標識、資料等の多言語化を推進する。
・文化財の公開や来訪者の利便性を高める施設整備を推進する。
・伝統芸能を通じて世代間の交流を促進する。
・里山や地域の食文化など地域の生活に根付いた文化資源の魅力を国内外に発信する。

【例】
・県民が文化財に触れる機会を充実させる
・文化財の所在がわかる標識や内容がわかる解説資料などを充実させる
・伝承者、案内者を育成する

【例】
・文化芸術と伝統工芸が体験できる観光コースを設定し、国内外に紹介する
・デザイン産業や映像産業等の企業と県内大学、専門学校、高等学校等が連携して、新しい商品を開発する

  

このページに関するお問い合わせ先

山梨県知事政策局広聴広報グループ 担当:ホームページ・報道
住所:〒400-8501 甲府市丸の内1-6-1
電話番号:055(223)1337   ファクス番号:055(223)1331