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男女共同参画に関するアンケート

日頃から県政の推進につきましては、御理解と御協力をいただき、厚く御礼申し上げます。

このたび、県では、県政モニターの皆様を対象に、男女共同参画に関するアンケートを実施することとなりました。

このアンケートは、皆様の日頃の生活や考え方をお聞きすることで、今後の県が行う男女共同参画施策を充実させていくための基礎資料とするものです。

お忙しいところ、たいへん恐れ入りますが、どうか本調査の趣旨を御理解いただき、御協力をいただけますようお願い申し上げます。

なお、アンケートに御協力いただいた方には年度末に粗品をお送りいたします。

 

 

 

令和2年9月

 

山梨県県民生活総務課男女共同参画担当
〒400-8501 甲府市丸の内1-6-1
電 話 055-223-1358

 

 

【アンケートの注意点】

1.アンケートに回答しましたら、ページの下にある「送信確認」のボタンを押してください。

回答内容が表示されます。

2.回答を訂正する場合は、「入力画面に戻る」ボタンを押して前の画面に戻って訂正してください。

3.訂正がない場合は、「送信する」ボタンを押してください。

「入力内容を送信致しました。ありがとうございました。」のメッセージが表示されます。

4.終了しましたら、ブラウザの「×」ボタンで画面を閉じてください。

5.回答期限前日に、アンケートの再送をしています。システムの都合上、回答済みの方にも送信されてしまいますがご容赦ください。

 

ご不明な点がありましたら、お手数ですが広聴広報グループ ホームページ・報道へご連絡ください。

Tel:055-223-1337

Fax:055-223-1525

 

 


アンケートの集計を含め、他の目的で使用することはありません。
F1 あなたご自身についてお尋ねします。あなたの性別はどちらですか。
選択肢


F2 あなたの年齢(令和2年9月1日現在の満年齢)はいくつですか。(必須)
選択肢      
     
F3 お住まいの地域をお尋ねします。(必須)
選択肢





F4 あなたの職業をお尋ねします。(主なもの1つを選んでください)(必須)
※出産休暇、育児休業中の場合は、休暇・休業に入る前の職業についてご回答ください。
選択肢





 
F5 あなたは結婚していますか。
選択肢



F6 あなたにお子さんはいますか。いる場合は、お子さんの人数をご記入ください。
選択肢    
F7 F6で「1いる」と答えた方のみにお聞きします。あなたのお子さんの年齢層はどれですか。(複数回答可)
選択肢




【男女平等・男女の地位について】問1 あなたは、次の分野で男女の地位は平等になっていると思いますか。
選択肢
A 家庭生活において(必須)
選択肢          
B 学校生活において(必須)
選択肢          
C 職場内において(必須)
選択肢          
D 地域において(必須)
選択肢          
E 社会全体において(必須)
選択肢          
問2 F5で「1 既婚(事実婚を含む)」と答えた方のみにお聞きします。あなたの家庭では、次のような家事等や最終決定を主にどなたが担当しているでしょうか。
「該当なし」とは
「E 高齢者などの介護について」の場合、家庭内に介護を必要とする高齢者がいない場合など。
選択肢  
A 掃除について
選択肢            
B 洗濯について
選択肢            
C 食事のしたくについて
選択肢            
D 育児について
選択肢              
E 高齢者などの介護について
選択肢              
F 授業参観などの学校行事への参加について
選択肢              
G 地域の行事(自治会等)などの活動について
選択肢              
H 高額な商品(テレビ家具等)の購入について
選択肢              
I 財産の管理について
選択肢            
J 子どもの教育・就職について
選択肢              
問3 全員にお聞きします。あなたとあなたの配偶者が、それぞれ1日のうちで家事、育児、介護に費やす平均時間を性別欄にしたがってご記入ください。(配偶者がいない場合は、あなたの性別欄にのみご記入ください。)
※家事とは: 炊事、食事の後片づけ、掃除、洗濯、衣類整理、家計簿の記入、庭の草取り、通勤・通学などの送迎、単身者が行う炊事・洗濯・掃除等、家族の身の回りの世話 
(但し、小学校入学前の子どもの世話は育児に含まれる。)

※育児とは: 乳幼児・小学校入学前の子どもの身の回りの世話、子どものつきそい、子どもの勉強相手、子どもの遊び相手

※介護とは: 日常生活における家族・親族の入浴・トイレ・移動・食事などの手助け、看病、一時的な病気などで寝ている家族の介護・看護
選択肢  
問4 全員にお聞きします。あなたは、「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきである」という考えに賛成ですか、反対ですか。(必須)
選択肢          
【ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)について】問5 全員にお聞きします。仕事と生活の調和において、男性、女性のそれぞれについて望ましい形と思うものを選んでください。また、あなたの現在の状況に最も近いものを選んでください。
選択肢  
男性にとって望ましい形(必須)
選択肢      
 
   
女性にとって望ましい形(必須)
選択肢      
 
   
あなたの現在の状況(必須)
選択肢      
 
   
問6 全員にお聞きします。あなたは現在、家庭の外で(仕事以外に)何か活動をしていますか。(複数回答可)(必須)
選択肢  
   
   
問6-1 問6で「8 活動していない(活動したい)」と答えた方のみにお聞きします。活動したいのに活動していない理由は何ですか。(回答は3つまで)
選択肢      
     
   
【女性の活躍推進について】 問7 全員にお聞きします。女性が職業をもつことについて、あなたはどうお考えですか。(必須)
選択肢    
 
   
問7-1 問7で1「女性は職業をもたない方がよい」、2「結婚するまでは職業をもつ方がよい」、3「子どもができるまでは職業をもつ方がよい」と回答した方にお聞きします。その理由は何ですか。(複数回答可)
選択肢  
 
       
問7-2 問7で4「子どもができたら職業をやめ、子育てが落ち着いたら再び職業をもつ方がよい」、5「子どもができても、ずっと職業を続ける方がよい」と回答した方にお聞きします。その理由は何ですか。(複数回答可)
選択肢  
 
 
   
問7-3 問7で、4「子どもができたら職業をやめ、子育てが落ち着いたら再び職業をもつ方がよい」と回答した方にお聞きします。もし現在よりも、仕事と子育ての両立がしやすい環境にあるとしたら、どのように考えますか。
選択肢

   
問8 F4で、4雇用者《常勤(フルタイム)》〔管理職、技術職、事務職、労務職など〕、5雇用者《パートタイム(パート、アルバイト、嘱託その他)》と回答した方にお聞きします。あなたは、現在の職場で昇進の機会があれば昇進したいと思いますか。
※昇進とは、現在より権限や責任が大きい仕事に就くことをいい、非正社員の方が正社員に登用されることを含みます。
選択肢    
   
問8-1 問8で、3「どちらかというと昇進したくない」、4「昇進したくない」と回答した方にお聞きします。次の場合、あなたは現在の職場で昇進したいと思いますか。(回答は3つまで)
選択肢  
 
 
   
問9 全員にお聞きします。あなたは現在の社会は女性が働きやすい状況にあると思いますか。(必須)
選択肢      
問9-1 問9で、2「そう思わない」と回答した方にお聞きします。その理由は何ですか。(複数回答可)
選択肢      
   
     
問10 全員にお聞きします。働く場において女性がさらに活躍するために何が必要だと思いますか。(複数回答可)(必須)
選択肢  
 
   
     
問11 全員にお聞きします。あなたは、女性の意見がもっと反映されるように、自治体の首長(知事や市町村長)や議会議員、企業の管理者、自治会やPTAの会長など、政策の企画立案や方針決定の場に女性がもっと増えるほうがいいと思いますか。(必須)
選択肢  
     
問11-1 問11で、1「そう思う】、2「どちらかといえばそう思う」と回答した方にお聞きします。政治や行政、職場などにおいて、企画立案や方針決定の場に女性の参画がいまだ少ないといわれていますが、あなたはその原因は何だと思いますか。(複数回答可)
選択肢  
   
     
問11-2 問11で、1「そう思う】、2「どちらかといえばそう思う」と回答した方にお聞きします。政治や行政、職場において、企画立案や方針決定の場にもっと女性が参画するために何が必要だと思いますか。(複数回答可)
選択肢    
   
       
問12 全員にお聞きします。県内の若年女性は多くが都市部へ流出しています。県内に女性が定着し、活躍するために必要なことは何だと思いますか。(複数回答可)(必須)
選択肢    
   
     
【男女共同参画社会に向けて】問13 全員にお聞きします。以下の言葉を知っていますか。
選択肢  
A 男女共同参画社会(必須)
選択肢      
B 男女共同参画社会基本法(必須)
選択肢      
C 女子差別撤廃条約(必須)
選択肢      
D ポジティブ・アクション(積極的改善措置)(必須)
選択肢      
E ジェンダー(社会的・文化的に形成された性別)(必須)
選択肢      
F 男女雇用機会均等法(必須)
選択肢      
G 女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)(必須)
選択肢      
H 政治分野における男女共同参画の推進に関する法律(候補者男女均等法)
選択肢      
I ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)(必須)
選択肢      
J DV(配偶者からの暴力)(必須)
選択肢      
K デートDV(恋人間の暴力)(必須)
選択肢      
L 県立男女共同参画推進センター(ぴゅあ総合・ぴゅあ峡南・ぴゅあ富士)(必須)
選択肢      
M 配偶者暴力相談支援センター(必須)
選択肢      
N やまなし性暴力被害者サポートセンター(かいさぽ ももこ)(必須)
選択肢      
問14 全員にお聞きします。男女共同参画社会を実現するために、山梨県が行う施策の重要度についてあなたはどうお考えですか。
選択肢  
A 男女共同参画について学ぶ講座の充実(必須)
選択肢        
B 女性が再就職するための研修等の充実(必須)
選択肢        
C 女性が社会活動をするための研修等の充実(必須)
選択肢        
D 女性の起業やコミュニティビジネス創出研修の充実(必須)
選択肢        
E 女性のための相談窓口の充実(必須)
選択肢        
F 男性が家事や地域活動を行うための研修等の充実(必須)
選択肢        
G 男女が互いを人として尊重する学校教育の充実(必須)
選択肢        
H 国際的な男女共同参画に関する情報の提供(必須)
選択肢        
I 企業トップの意識改革のための研修の充実(必須)
選択肢        
J 行政の各種委員会、審議会への女性の登用(必須)
選択肢        
K 女性の活動を支援する団体と行政との協働(必須)
選択肢        
L 地域リーダーとなる女性を育成する研修の充実(必須)
選択肢        
M 男女共同参画推進のための拠点施設の充実(必須)
選択肢        
N 自治会長などの地域リーダーの意識改革のための研修の充実(必須)
選択肢        
【人権・DVについて】 問15 全員にお聞きします。あなたが、男女間において人権が尊重されていないと感じるのはどのようなことですか。(複数回答可)(必須)
選択肢      
   
   
問16 全員にお聞きします。あなたは、夫婦の間で次のようなことが行われた場合、それを暴力だと思いますか。
選択肢  
A 骨折、打ち身、切傷などのケガをさせる(必須)
選択肢      
B ケガをしない程度になぐる、蹴る、平手で打つ(必須)
選択肢      
C なぐるふりをして、脅す(必須)
選択肢      
D ドアを蹴ったり、壁に物を投げつけたりして、脅す(必須)
選択肢      
E いやがっているのに性的な行為を強要する(必須)
選択肢      
F 避妊に協力しない(必須)
選択肢      
G 何を言っても長期間無視し続ける(必須)
選択肢      
H 交友関係や電話を細かく監視する(必須)
選択肢      
I 大声で怒鳴る、罵る(必須)
選択肢      
J 必要な生活費を渡さない(必須)
選択肢      
K 交友関係や実家との付き合いを遮断する(必須)
選択肢      
問17 F5で「1 既婚(事実婚を含む)」「2 離別」「3 死別」と答えた方のみにお聞きします。あなたはこれまでに、あなたの配偶者から次のようなことをされたことがありますか。また、《これまで》に「1、2度あった」「何度もあった」と回答した方は、それぞれの項目について、《この1年間》の状況もお答えください。
選択肢  
A《これまで》 なぐる、蹴る、物を投げつける、突き飛ばす等の暴行を受けた
選択肢      
A《この1年間》 なぐる、蹴る、物を投げつける、突き飛ばす等の暴行を受けた
選択肢      
B《これまで》 あなたや家族に危害が加えられそうな恐怖を感じる言動を受けた
選択肢      
B《この1年間》 あなたや家族に危害が加えられそうな恐怖を感じる言動を受けた
選択肢      
C《これまで》 人格を否定されるようなひどい暴言をうけた
選択肢      
C《この1年間》 人格を否定されるようなひどい暴言をうけた
選択肢      
D《これまで》 いやがっているのに性的な行為を強要された
選択肢      
D《この1年間》 いやがっているのに性的な行為を強要された
選択肢      
問17-1 問17で1つでも「1・2度あった」「何度もあった」と回答した方のみにお聞きします。あなたはこれまでに、配偶者から受けた行為によって、命の危険を感じたことがありますか。
選択肢    
問17-2 問17で1つでも「1・2度あった」「何度もあった」と回答した方のみにお聞きします。あなたが、配偶者からの行為を受けた時に、あなたのお子さん(18歳未満)はそれを目撃していましたか。
選択肢        
問17-3 問17で1つでも「1・2度あった」「何度もあった」と回答した方のみにお聞きします。その相手は、あなたのお子さん(18歳未満)に対して、同じような行為をしたことがありましたか。
選択肢        
問17-4 問17で1つでも「1・2度あった」「何度もあった」と回答した方のみにお聞きします。あなたはこれまでに、あなたの配偶者から受けた行為について、だれかに打ち明けたり、相談したりしましたか。(複数回答可)
選択肢        
   
 
     
問17-5 問17-4で13「どこ(だれ)にも相談しなかった」と回答した方のみにお聞きします。どこ(だれ)にも相談しなかった理由は何ですか。(複数回答可)
選択肢    
 
 
 
 

問18 全員にお聞きします。夫婦間や恋人間における暴力を防止するためには、どのようなことが必要だと考えますか。(複数回答可)(必須)
選択肢  
 
 
 
     
アンケート調査は以上です。ご協力ありがとうございました。
選択肢  

  

このページに関するお問い合わせ先

山梨県知事政策局広聴広報グループ 担当:ホームページ・報道
住所:〒400-8501 甲府市丸の内1-6-1
電話番号:055(223)1337   ファクス番号:055(223)1525