トップ > 消費生活に関するアンケート調査

ここから本文です。

消費生活に関するアンケート調査

日頃から県政の推進に多大なご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて、高齢化の進展や高度情報化などに伴い、消費者問題はますます複雑化・多様化しています。

山梨県では、県民の皆様の安全で安心な暮らしを確保するため、皆様方の消費生活について実態を調査し、今後の消費者行政に反映させるため「消費生活に関するアンケート調査」を実施することといたしました。

お忙しいところ恐縮ですが、本調査の趣旨をご理解のうえ、ご協力をお願いいたします。

 

 

なお、アンケートにご協力いただいた方には年度末に粗品をお送りいたします。

 

令和2年6月

山梨県県民生活部

県民安全協働課 消費安全担当

住所:〒400-8501甲府市丸の内1-6-1

電話:055-223-1352

Fax:055-223-1320

 

【アンケートの注意点】

1.アンケートに回答しましたら、ページの下にある「送信確認」のボタンを押してください。回答内容が表示されます。

2.回答を訂正する場合は、「入力画面に戻る」ボタンを押して前の画面に戻って訂正してください。

3.訂正がない場合は、「送信する」ボタンを押してください。「入力内容を送信致しました。ありがとうございました。」のメッセージが表示されます。

4.終了しましたら、ブラウザの「×」ボタンで画面を閉じてください。

 

ご不明な点がありましたら、お手数ですが広聴広報グループ ホームページ・報道へご連絡ください。

電話:055-223-1337

Fax:055-223-1525

 

問1 あなたの性別を教えて下さい。(必須)
選択肢    
問2 あなたの年代を教えて下さい。(必須)
選択肢              
問3 住んでいる「地域」を教えてください。(必須)
選択肢




 
問4 あなたの職業を教えて下さい。(必須)
選択肢








問5 同居している家族はいますか。(必須)
選択肢

問5-1 問5で「いる」と答えた方に伺います。該当するものをすべて選択してください。
選択肢



問6 消費者問題(悪質商法・製品事故・食品偽装など)について関心がありますか。(必須)
選択肢




問7 問6で1「非常に関心がある」または2「どちらかといえば関心がある」を回答した方に伺います。次のうち関心のあるものはどれですか。(複数選択可)
選択肢










問8 新しい消費行動である「エシカル消費」又は「倫理的消費」という言葉をご存じですか。(必須)
※エシカル消費(倫理的消費)とは
 人や環境、社会に配慮した商品やサービスを選択する消費行動
選択肢


問9 既に取り組んでいる又は今後取り組んでみたい「エシカル消費(倫理的消費)」の内容は次のうちどれですか。(複数回答可)(必須)
選択肢







問10 あなたは、消費者問題に関する情報を何から入手していますか。(複数回答可)(必須)
選択肢













問11 あなたは、消費生活情報を広報するテレビスポット放送「くらしの情報」をご存じですか。(必須)
選択肢

問12 あなたは、県が発行する消費生活情報誌「かいじ号」をご存じですか。(必須)
選択肢

問13 あなたにとって、消費生活に関する情報として特に不足していると思われるものはどれですか。(複数回答可)(必須)
選択肢












問14 悪質商法・製品事故・食品偽装などの消費生活に関わる講座や催しに参加したことがありますか。(必須)
選択肢

問15 問14で2「ない」と回答した方に伺います。参加したことがないのはなぜですか。(複数回答可)
選択肢







問16 消費生活のどのような講座に参加したいと思いますか。(複数回答可)(必須)
選択肢







問17 あなたは、商品やサービスについて被害を受けた場合に、社会的なシステムとして被害者救済の仕組みができていると思いますか。(必須)
選択肢




問18 問17で1「できていると思う」または2「どちらかといえばできていると思う」と回答した方に伺います。それはどのような理由からですか。(複数回答可)
選択肢







問19 過去1~2年に、あなたやご家族が消費生活上のトラブルにあったことがありますか。(必須)
選択肢

問20 問19で1「あった」と回答した方に伺います。それはどのようなトラブルでしたか。(複数回答可)
選択肢









問21 問19で1「あった」と回答した方に伺います。トラブルにあったきっかけは何でしたか。(複数回答可)
選択肢







問22 問19で1「あった」と回答した方に伺います。トラブルにあった際、どこに(誰に)相談しましたか。(複数回答可)
選択肢









問23 「若者」が消費者被害にあわないようにするための対策として、有効と考えられるものはどれですか。(複数回答可)(必須)
選択肢










問24 「高齢者」が消費者被害にあわないようにするための対策として、有効と考えられるものはどれですか。(複数回答可)(必須)
選択肢










問25 あなたの身の回りで、消費者問題に関し、次の者等により高齢者への見守りが行われているものがありますか。(複数回答可)(必須)
選択肢








問26 県民生活センターでは、消費者トラブルの解決に向けた消費者相談を実施していますが、ご存知でしたか。(必須)
選択肢

問27 問26で1「知っていた」と回答した方に伺います。どのようにして知りましたか。(複数回答可)
選択肢








問28 問26で1「知っていた」と回答した方にお伺いします。県民生活センターの消費者相談サービスについて、どのようなことを望みますか。(複数回答可)
※1「移動県民相談」……………消費生活相談員が、ショッピングセンター等へ出向いて相談に応じるもの
※2「消費生活相談出前講座」…消費者トラブル未然防止等のため、地域やグループの学習会などに無料で講師を派遣するもの
選択肢







問29 現在、あなたがお住まいの市町村役場で、悪質商法・製品事故などの消費生活相談窓口を設けていることをご存知でしたか。(必須)
選択肢

問30 問29で1「知っていた」と回答した方に伺います。どのようにして知りましたか。(複数回答可)
選択肢









問31 問29で1「知っていた」と回答した方にお伺いします。あなたのお住まいの市町村の消費生活相談窓口について、どのようなことを望みますか。(複数回答可)
選択肢








問32 問29で2「知らなかった」と回答した方にお伺いします。知らなかった理由は何と思いますか。(複数回答可)
選択肢



問33 あなたは「消費者ホットライン188」をご存じですか。(必須)
選択肢

問35 あなたは、食品の安全性についてどのように感じていますか。(必須)
選択肢



問36 問35で1「非常に不安」、2「少し不安」と答えた方に伺います。特にどのような点に不安を感じていますか。(複数回答可)
選択肢








問37 あなたは、地産地消の取組に興味がありますか。(必須)
選択肢



問38 問37で1「おおいに興味がある」、2「ある程度興味がある」と答えた方に伺います。地産地消の魅力は何ですか。(複数回答可)
選択肢





問39 地産地消の推進には、どのような取り組みが有効だと思いますか。(複数回答可)(必須)
選択肢







アンケートは以上です。ご協力ありがとうございました。
選択肢  

  

このページに関するお問い合わせ先

山梨県知事政策局広聴広報グループ 担当:ホームページ・報道
住所:〒400-8501 甲府市丸の内1-6-1
電話番号:055(223)1337   ファクス番号:055(223)1525