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食に関するアンケート調査

日頃から県政の推進に多大なご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて近年、少子化、高齢化が進展するとともに、単身世帯や共働き世帯が増加するなど、社会構造の変化やライフスタイルの多様化に伴い、食生活が変化してきています。

また、食の安全・安心を脅かす事件、事故の発生や、栄養の偏り、生活習慣病の増加など、私たちの食生活を巡る環境にさまざまな問題も生じてきています。

山梨県では、県民の皆さんの食育や食の安全・安心に関する意識を調査し、今後の食に関する施策の推進に活用させていただくため、本調査を実施することといたしました。

お忙しいところ大変恐縮ですが、本調査の趣旨をご理解のうえ、ご協力をお願いいたします。

なお、アンケートにご協力いただいた方には年度末に粗品をお送りいたします。

 

令和元年11月
山梨県県民生活部消費生活安全課

住所:〒400-8501甲府市丸の内1-6-1
TEL:055-223-1588

FAX:055-223-1620

e-mail:shokuhin-st@pref.yamanashi.lg.jp

 

【アンケートの注意点】

1.アンケートに回答しましたら、ページの下にある「送信確認」のボタンを押してください。

回答内容が表示されます。

2.回答を訂正する場合は、「入力画面に戻る」ボタンを押して前の画面に戻って訂正してください。

3.訂正がない場合は、「送信する」ボタンを押してください。

「入力内容を送信致しました。ありがとうございました。」のメッセージが表示されます。

4.終了しましたら、ブラウザの「×」ボタンで画面を閉じてください。

5.回答期限前日に、アンケートの再送をしています。システムの都合上、回答済みの方にも送信されてしまいますがご容赦ください。

 

ご不明な点がありましたら、お手数ですが総合政策部広聴広報課・広聴担当へご連絡ください。

電話:055-223-1336

FAX:055-223-1525

 


アンケートの集計を含め、他の目的で使用することはありません。 
問1-1 はじめに、あなた自身のことについてお伺いします。 あなたの性別を教えてください。
選択肢
 
問1-2  あなたの年齢はおいくつですか。
選択肢






問1-3 同居しているご家族はいますか。
選択肢







問2 ここからは、食育について伺います。あなたは、「食育」という言葉やその意味を知っていましたか。
食育とは、「食に関する知識と食を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てる」こととされています。
選択肢


問3 あなたは、「食育」に関心がありますか。
選択肢



 
問4  問3で「関心がある」、「どちらかといえば関心がある」と答えた方にお伺いします。あなたが、「食育」に関心がある理由は何ですか。次の中から【3つまで】選んでください。
※1 食品ロス:食べられるのに捨てられてしまう食品
※2 有機農業:化学的に合成された肥料及び農薬を使用しないこと並びに遺伝子組換え技術を利用しないことを基本として、農業生産に由来する環境への負荷をできる限り低減した農業生産の方法を用いて行われる農業をいう。
選択肢










 
問5 すべての方にお伺いします。あなたは、日頃から健全な食生活を行うために何らかの「食育に関する活動」をしていますか。
選択肢




 
問6  問5で「積極的にしている」、「できるだけするようにしている」と答えた方にお伺いします。「食育に関する活動」の内容について、次の中からあてはまるものをいくつでも選んでください。
選択肢












 
問7  問5で「したいと思っているが、実際にはしていない」、「あまりしていない」、「したいとは思わないし、していない」と答えた方にお伺いします。その理由は何ですか。次の中から【3つまで】選んでください)
選択肢







問8 すべての方にお伺いします。あなたは、日頃の食生活での悩みや不安がありますか。
選択肢


問9  問8で「悩みや不安を感じている」と答えた方にお伺いします。悩みや不安を感じていることは、どのようなことについてですか。次の中からいくつでも選んでください。
選択肢









 
問10 あなたは、郷土食や伝統食など、地域や家庭で受け継がれてきた料理や味、箸づかいなどの食べ方・作法を受け継いでいますか。
選択肢

 
問11 【問10】で「受け継いでいない」と答えた方にお伺いします。あなたは、郷土食や伝統食など、地域や家庭で受け継がれてきた料理や味、箸づかいなどの食べ方・作法を受け継ぐためには、どのようなことが必要だと思いますか。次の中から【3つまで】選んでください。
【回答後は問14へ】
選択肢







 
問12 【問10】で「受け継いでいる」と答えた方にお伺いします。あなたが郷土食や伝統食など、地域や家庭において受け継いできた料理や味、箸づかいなどの食べ方・作法を、地域や次世代(子どもや孫を含む)に対し伝えていますか。
選択肢


問13 【問12】で「伝えていない」と答えた方にお伺いします。あなたが今後、郷土食や伝統食など、地域や家庭において受け継いできた料理や味、箸づかいなどの食べ方・作法を伝えるためには、どのようなことが必要だと思いますか。次の中から【3つまで】選んでください。
選択肢





 

食べたことがある郷土食がありましたら【 】内に記載し、食べたことがある場合、作り方を知っている場合は、それぞれ( )内に○を記載してください。
記入例:郷土食名【 吉田のうどん 】食べたことがある(○)作り方を知っている( )
問15 現在、中学生以下の子どもあるいは、孫がいらっしゃる方にお伺いします。あなたは、子どもあるいは、孫に土や自然にふれる農業体験や家畜に親しむ体験学習等をさせたいと思いますか。
(中学生以下の子どもあるいは孫がいらっしゃる方のみ回答)
選択肢

 
問16 あなたは、地産地消(※3)の取組に興味がありますか。
※3 地産地消:国内の地域で生産された農林水産物(食用に供されるものに限る)を、その生産された地域内において消費する取り組み。食料自給率の向上に加え、直売所や加工の取り組みなどを通して6次産業化にもつながるもの。「農林水産省ホームページから抜粋」
選択肢


 
問17 【問16】で「大いに興味がある」、「ある程度興味がある」と答えた方にお伺いします。地産地消の魅力は何ですか。次の中から【3つまで】選んでください。
選択肢




 
問18 全ての方にお伺いします。地産地消の推進には、どのような取り組みが有効だと思いますか。次の中から【3つまで】選んでください。
選択肢






 
問19 あなたは、今後の「食育」を推進していくうえで、どのようなことがより重要だと考えますか。次の中から【3つまで】選んでください。
選択肢











 
問20 ここからは、食の安全・安心について伺います。 食品の安全性に関する情報をどこから得ていますか。次の中からいくつでも選んでください。
選択肢









 
(問21-1~21-5について)県では、食の安全や安心の実現のため次のような事業、制度を実施していますが、ご存じですか。それぞれの事業、制度についてご回答下さい。
選択肢  
問21-1 「食品安全110番」(電話番号055-223-1638)
食品の表示や安全に関する相談や情報を電話で受け付け
選択肢

 
問21-2 「食の安全・安心を語る会」
事業者、生産者、消費者、行政が食の安全や食育についての意見交換会
選択肢


問21-3 消費生活情報誌「かいじ号」
食品の安全・安心に関する情報などをお知らせする情報誌(年3回発行)
選択肢

 
問21-4 「食品表示ウォッチャー」制度
県から委嘱された一般消費者が、県内の販売店における食品表示を確認して県に状況を報告する制度
選択肢

 
問21-5 「やまなし食の安全・安心ポータルサイト」
インターネット上(県のホームページ内)で食の安全・安心に関する情報を提供
選択肢

 

  

このページに関するお問い合わせ先

山梨県総合政策部広聴広報課 担当:広聴担当
住所:〒400-8501 甲府市丸の内1-6-1
電話番号:055(223)1336   ファクス番号:055(223)1525