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障害者に関する意識調査

山梨県では、平成27年3月に策定した「やまなし障害者プラン2015」(計画期間:平成27年度から平成29年度)を基本方針として、障害の有無にかかわらず、県民誰もが相互に人格と個性を尊重し合いながら共生する社会の実現を目指し、障害福祉施策を推進しています。

今回のアンケート調査は、平成30年度から平成32年度を対象期間として、県が今年度中に策定する次期「やまなし障害者プラン」に、県民の皆さんの障害や障害のある人に対するお考えをお伺いし、県の施策・事業の参考とさせていただくために実施するものです。

御多忙のところ誠に恐縮ですが、本調査の趣旨を御理解の上、御協力くださいますようお願いいたします。

*「やまなし障害者プラン2015」の全文はホームページで公開しています。

http://www.pref.yamanashi.jp/shogai-fks/plan/syougaisyaplan2015.html

 

 

平成29年5月

 

【本調査に関するお問い合わせ先】

山梨県福祉保健部障害福祉課企画推進担当

〒400-8501甲府市丸の内一丁目6-1

TEL:055-223-1460

FAX:055-223-1464

E-mail:shogai-fks@pref.yamanashi.lg.jp

 

 

 

【アンケートの注意点】

1.アンケートに回答しましたら、ページの下にある「送信確認」のボタンを押してください。

回答内容が表示されます。

2.回答を訂正する場合は、「入力画面に戻る」ボタンを押して前の画面に戻って訂正してください。

3.訂正がない場合は、「送信する」ボタンを押してください。

「入力内容を送信致しました。ありがとうございました。」のメッセージが表示されます。

4.終了しましたら、ブラウザの「×」ボタンで画面を閉じてください。

 

ご不明な点がありましたら、お手数ですが広聴広報課・広聴担当へご連絡ください。

Tel:055-223-1336Fax:055-223-1525

 

 

F1 あなたの性別はどちらですか。
選択肢
 
F2 あなたの年齢はおいくつですか。
選択肢      
     
F3 あなたのお仕事についてお伺いします。
選択肢    
   
     
F4 あなたの身近に障害のある人がいますか、または、これまでにいたことがありますか。(複数回答可)
選択肢






 
F5 あなたは、障害のある人と気軽に話したり、障害のある人の手助けをしたことがありますか。(一つだけ選択)
選択肢    
F6 F5で「ない」と答えた方に伺います。手助けをしなかったのはどうしてでしょうか。(複数選択可)
選択肢





 
問1 あなたは、障害のある人とない人が、お互いの人格と個性を尊重し合いながら、社会の一員として分け隔てなく共に暮らす「共生社会」という考え方を知っていますか。(一つだけ選択)
選択肢

 
問2 あなたは、「共生社会を実現するべきだ」という考え方について、どう思いますか。(一つだけ選択)
選択肢




問3 行政や事業者に対し、障害を理由とする不当な差別的取扱いの禁止や、合理的配慮を求める「障害者差別解消法」が、昨年(平成28年)4月に施行されていますが、あなたはこの法律のことを知っていますか。(一つだけ選択)
選択肢

 
問4 あなたは、世の中には障害がある人に対して、障害を理由とする差別や偏見があると思いますか。(一つだけ選択)
選択肢


 
問5 問4で「(ア)あると思う」、「(イ)少しはあると思う」と答えた方に伺います。あなたは、どのような場面で、差別や偏見があると思いますか。(複数回答可)
選択肢













問6 障害のある人とない人が同じように生活していくために必要となること(*)をあなたが求められた場合、経済的な負担を伴うこともありますが、あなたはどうしますか。(1つだけ選択)
*商店入口などへのスロープの整備、点字ブロックや音声案内などの設置
選択肢



 
問7 あなたは住んでいる市町村の「福祉避難所」がどこにあるのか知っていますか。(1つだけ選択)
選択肢    
問8 障害のある人にとって、最も充実させるべき防災対策とはどのようなことだと思いますか。(2つまで選択)
選択肢



 
問9 障害のある子どもを、日中や放課後、学校休業日に通わせて支援を受けられるサービス(放課後等デイサービス)があることを知っていますか。(1つだけ選択)
選択肢    
問10 障害により、痰の吸引など医療的なケアが必要な子どもがいる家族の負担を軽減するために、どのようなことが必要だと思いますか。(2つまで選択)
選択肢



 
問11 あなたは、障害のある人が施設や病院を出て地域で暮らすことについて社会の理解があると思いますか。(1つだけ選択)
選択肢



 
問12 障害がある人が地域で暮らすことについて、どのようなことが課題になると思いますか。(3つまで選択)
選択肢











 
問13 発達障害には、学習障害(LD)、注意欠陥・多動性障害(ADHD)、自閉症などがありますが、あなたは発達障害について知っていますか。(1つだけ選択)
選択肢


 
問14 あなたは、これまで精神障害のある人(*)と出会ったり、接したりしたこと(1つだけ選択)
*精神障害のある人とは、うつ病、統合失調症のような精神的な病気に悩み、日常生活を送るうえでさまざまな援助を必要とする人とします。
選択肢

問15 問14で「ある」と答えた方に伺います。あなたは、精神障害のある人とどのような場面で出会ったり接したりしていますか。(複数選択可)
選択肢






 
問16 精神障害のある人が地域で共に生活できるようになるためには何が必要だと思いますか。(複数回答可)
選択肢






問17 障害のある人に関する国や地方公共団体の施策のうち、あなたがもっと力を入れる必要があると思うものはどれですか。(3つまで選択)
選択肢











  

このページに関するお問い合わせ先

山梨県知事政策局広聴広報グループ 担当:広聴担当
住所:〒400-8501 甲府市丸の内1-6-1
電話番号:055(223)1336   ファクス番号:055(223)1525