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廃棄物(ごみ)に関するアンケート調査

 

山梨県では、廃棄物(ごみ)等の発生抑制、循環的利用及び適正処理の推進などの廃棄物対策を総合的かつ計画的に推進していくため、平成28年3月に「第3次山梨県廃棄物総合計画」を策定し、廃棄物(ごみ)の減量化等に取り組んでいます。 

今回のアンケート調査は、県民の皆さんの廃棄物(ごみ)に対する考え方を把握し、県の施策の参考とさせていただくために実施するものです。

 ご多用のところ誠に恐縮ですが、アンケートの回答にご協力くださいますようお願い致します。

 

平成28年6月

山梨県森林環境部環境整備課計画担当

TEL055-223-1515

FAX055-223-1507

  

 

【アンケートの注意点】

1.アンケートに回答しましたら、ページの下にある「送信確認」のボタンを押してください。

回答内容が表示されます。

2.回答を訂正する場合は、「入力画面に戻る」ボタンを押して前の画面に戻って訂正してください。

3.訂正がない場合は、「送信する」ボタンを押してください。

「入力内容を送信致しました。ありがとうございました。」のメッセージが表示されます。

4.終了しましたら、ブラウザの「×」ボタンで画面を閉じてください。

 

ご不明な点がありましたら、お手数ですが広聴広報課・広聴担当へご連絡ください。

Tel:055-223-1336Fax:055-223-1525

 

 

○4 お住まいの地域をお尋ねします。(必須)
選択肢      
     
     
     
   
○1 あなたの性別はどちらですか。(必須)
選択肢
 
○2 あなたの年齢はおいくつですか。(必須)
選択肢    
     
○3 あなたの職業をお尋ねします。(必須)
選択肢    
     
問1 ごみを減らすために、買い物袋を持参したり、レジ袋を断ったりしていますか。一つ選んでお答えください。(必須)
県では、平成32年度の生活系ごみの排出量を平成25度の213千トンから189千トンに削減することを目標にしており、そのための対策の一つとして、2R(リデュース(ごみの発生抑制)・リユース(再使用))の取り組みを強化しております。
はじめに、ごみの発生を抑制(リデュース)するための取り組みについてお尋ねします。
選択肢



問2 ごみを減らすために、店での過剰包装や不要な包装(内容物の保護や品質保全、持ち運びの利便性の限度を超えて内装を重ねているもの)を断っていますか。一つ選んでお答えください。(必須)
選択肢



問3 商品を購入するとき、ごみが少なくなる商品(包装されていないものなど)や、長期間使用できる商品(使い捨て商品でないもの)を選んで購入していますか。一つ選んでお答えください。(必須)
選択肢



問4 ご自分の水筒等(マイボトル)やはし(マイはし)を携帯して、不要な容器や割りばしなどを断るようにしていますか。一つ選んでお答えください。(必須)
選択肢




問5 食品ロス(食べられるのに捨てられてしまう食品)が出ないよう、食品を購入する際に気を付けていることはありますか。あてはまるものを全てお答えください。(必須)
選択肢




問6 食品ロス(食べられるのに捨てられてしまう食品)や生ごみが出ないよう、調理などをする際に気を付けていることはありますか。あてはまるものを全てお答えください。(必須)
選択肢





問7 生ごみを減らすために行っている取り組みはありますか。あてはまるものを全てお答えください。(必須)
選択肢




問8 ごみの発生を抑制するためには、どのような施策が最も有効と考えますか。一つ選んでお答えください。(必須)
選択肢







問9 一時的に必要な物については、レンタルなどの利用やリユース品(中古品)の購入などを行っていますか。一つ選んでお答えください。
いったん使用された製品、部品、容器等を、形状を維持したまま再使用すること(リユース)は、リサイクルに比べ、一般的に資源の減失が少なく、
また、その過程から発生する廃棄物等の量も少ないとされています。
そこで、再使用(リユース)に関する取り組みについてお尋ねします。
選択肢



問10 古着などは捨てずに、資源物の回収や、フリーマーケットに出したり雑巾に加工するなど再利用していますか。一つ選んでお答えください。(必須)
選択肢



問11 洗剤やシャンプーなどは中味を詰め替えられる商品を選択し、容器の再利用(リユース)をしていますか。一つ選んでお答えください。(必須)
選択肢



問12 ビン入りのビールやジュースを選んで購入し、飲んだら空きビンを店に返すなど、リターナブル容器(再使用が可能な容器)を利用していますか。一つ選んでお答えください。(必須)
選択肢



問13 再使用の取り組みを促進するためには、どのような施策が最も有効だと考えますか。一つ選んでお答えください。(必須)
選択肢






問14 ごみ減量化のため、缶、ビン、ペットボトルなどのリサイクルに取り組んでいますか。一つ選んでお答えください。(必須)
県では、平成32年度の生活系ごみを含む一般廃棄物のリサイクル率を平成25年度の16.6%から23%にすることを目標にしております。
そこで、ごみの再資源化(リサイクル)に関する取り組みについてお尋ねします。
選択肢


問15 問14で「ア」または「イ」と回答した方にお聞きします。具体的にどのように取り組んでいますか。あてはまるものを全てお答えください。
選択肢




問16 問14で「イ」または「ウ」と回答した方にお聞きします。リサイクルではなく、焼却ごみまたは不燃ごみとして出している理由で主なものを一つ選んでお答えください。
選択肢





問17 エコマーク(環境マーク)など、環境にやさしい商品であることを表すマーク(いわゆる環境ラベル)の入った商品を購入していますか。 (例 再生紙トイレットペーパー、再生原料の台所商品、再生原料使用の文具など)一つ選んでお答えください。(必須)
環境ラベル 一例
kankyolabel
選択肢



 
問18 携帯電話やデジタルカメラなどの小型家電には有用な金属などが含まれており、多くの市町村で小型家電のリサイクルの取り組みが行われているところです。小型家電の廃棄はどのように行っていますか。あてはまるものを全てお答えください。(必須)
選択肢








問19 市町村が小型家電を回収するにあたり、どのような方法が協力しやすいですか。あてはまるものを全てお答えください。(必須)
選択肢




問20 リサイクルの取り組みを促進するためには、どのような施策が最も有効だと考えますか。一つ選んでお答えください。(必須)
選択肢









アンケート調査は以上です。ご協力ありがとうございました。

  

このページに関するお問い合わせ先

山梨県知事政策局広聴広報グループ 担当:広聴担当
住所:〒400-8501 甲府市丸の内1-6-1
電話番号:055(223)1336   ファクス番号:055(223)1525