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消費生活に関するアンケート調査

 

日頃から県政の推進に多大なご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて、社会の高齢化や高度情報化などに伴い、消費者問題はますます複雑化・多様化しています。

山梨県では、県民の皆様の安全で安心な暮らしを確保するため、皆様方の消費生活について実態を調査し、今後の消費者行政に反映させるため「消費生活に関するアンケート調査」を実施することといたしました。


 
お忙しいところ恐縮ですが、本調査の趣旨をご理解のうえ、ご協力をお願いいたします。 

 

 

 平成27年7月

 

 山梨県企画県民部消費生活安全課 消費生活担当
   〒400-8501 甲府市丸の内1-6-1

 TEL:055-223-1352 FAX:055-223-1320

  e-mail:shokuhin-st@pref.yamanashi.lg.jp

 

 

 

 【 アンケートの注意点 】

 

1.アンケートに回答しましたら、ページの下にある「送信確認」のボタンを押してください。 

 回答内容が表示されます。

2.回答を訂正する場合は、「入力画面に戻る」ボタンを押して前の画面に戻って訂正してください。

3.訂正がない場合は、「送信する」ボタンを押してください。

 「入力内容を送信致しました。ありがとうございました。」のメッセージが表示されます。

4.終了しましたら、ブラウザの「×」ボタンで画面を閉じてください。

 

 

ご不明な点がありましたら、お手数ですが広聴広報課・広聴担当へご連絡ください。

電話:055-223-1336 FAX:055-223-1525 

 

 

問1 あなたの性別を教えてください。(必須)
最初に、あなたご自身のことについてお伺いします。
選択肢
 
問2 あなたの年代を教えてください。(必須)
選択肢    
     
問3 住んでいる市町村を教えてください。(必須)
選択肢          
         
         
         
     
問4 あなたの職業を教えてください。(必須)
選択肢    
   
     
問5 同居している家族はいますか。(複数回答可)(必須)
選択肢
       
問6 消費者問題(悪質商法・製品事故・食品偽装など)について関心がありますか。
ここからは消費者問題への関心についてお伺いします。
選択肢



 
問7 次のうち関心のあるものはどれですか。(複数回答可)
問6で「1」または「2」を回答した方にお伺いします。
選択肢









 
問8 あなたは、消費者問題に関する情報を何から入手していますか。(複数回答可)
ここからは消費者問題関連の情報入手についてお伺いします。
選択肢











 
問9 あなたは、消費生活情報を広報するテレビスポット放送「くらしの情報」をご存じですか。
選択肢

問10 あなたは、県が発行する消費生活情報誌「かいじ号」をご存じですか。
選択肢

問11 あなたにとって、消費生活に関する情報として特に不足していると思われるものはどれですか。(複数回答可)
選択肢












問12 悪質商法・製品事故・食品偽装などの消費生活に関わる講座や催しに参加したことがありますか。
ここからは消費者問題を学ぶ機会についてお伺いします。
選択肢

問13 参加したことがないのはなぜですか。(複数回答可)
問12で「2」と回答した方にお伺いします。
選択肢






 
問14 消費生活のどのような講座に参加したいと思いますか。(複数回答可)
選択肢







問15 あなたは、いわゆる「消費者団体」についてどう思いますか。(複数回答可)
選択肢




 
問16 あなたは、商品やサービスについて被害を受けた場合に、社会的なシステムとして被害者救済の仕組みができていると思いますか。
ここからは消費者トラブルについてお伺いします。
選択肢



 
問17 それはどのような理由からですか。(複数回答可)
問16で「1」または「2」と回答した方にお伺いします。
選択肢






 
問18 過去1~2年に、あなたやご家族が消費生活上のトラブルにあったことがありますか。
選択肢

問19 それはどのようなトラブルでしたか。(複数回答可)
問18で「1」と回答した方にお伺いします。
選択肢








 
問20 トラブルにあった契約のきっかけは何でしたか。(複数回答可)
問18で「1」と回答した方にお伺いします。
選択肢






 
問21 トラブルにあった際、どこに(誰に)相談しましたか。(複数回答可)
問18で「1」と回答した方にお伺いします。
選択肢








 
問22 「若者」が消費者被害にあわないようにするための対策として、有効と考えられるものはどれですか。(複数回答可)
選択肢










 
問23 「高齢者」が消費者被害にあわないようにするための対策として、有効と考えられるものはどれですか。(複数回答可)
選択肢









 
問24 あなたの身の回りで、消費者問題に関し、次の者等により高齢者への見守りが行われているものがありますか。(複数回答可)
選択肢






 
問25 県民生活センターでは、消費者トラブルの解決に向けた消費者相談を実施していますが、ご存知でしたか。
ここからは行政相談窓口についてお伺いします。
選択肢
 
問26 どのようにして知りましたか。(複数回答可)
問25で「1」と回答した方にお伺いします。
選択肢








問27 県民生活センターの消費者相談サービスについて、どのようなことを望みますか。(複数回答可)
問25で「1」と回答した方にお伺いします。
※1「移動県民相談」…消費生活相談員が、地域県民センター等へ出向いて相談に応じるもの
※2「消費生活相談出前講座」…消費者トラブル未然防止等のため、地域やグループの学習会などに無料で講師を派遣するもの
選択肢







問28 知らなかった理由は何と思いますか。(複数回答可)
問25で「2」と回答した方にお伺いします。
選択肢




問29 現在、あなたがお住まいの市町村役場で、悪質商法・製品事故などの消費生活相談窓口を設けていることをご存知でしたか。
選択肢
 
問30 どのようにして知りましたか。(複数回答可)
問29で「1」と回答した方にお伺いします。
選択肢








 
問31 あなたのお住まいの市町村の消費生活相談窓口について、どのようなことを望みますか。(複数回答可)
問29で「1」と回答した方にお伺いします。
選択肢







 
問32 知らなかった理由は何と思いますか。(複数回答可)
問29で「2」と回答した方にお伺いします。
選択肢


 
問34 あなたは、食品中の放射性物質についてどうお考えですか。
ここからは食の安全・安心についてお伺いします。
選択肢



問35 食品中の放射性物質にどのような不安をお持ちですか。(複数回答可)
問34で「1」または「2」を回答した方にお伺いします。
選択肢



 
問36 あなたは、地産地消の取組に興味がありますか。
選択肢



問37 地産地消の魅力は何ですか。(複数回答可)
問36で「1」または「2」を回答した方にお伺いします。
選択肢




 
問38 地産地消の推進には、どのような取り組みが有効だと思いますか。(複数回答可)
選択肢






 
問39 「食の外部化」の進展など食生活が変化する中、食品販売店や飲食店、食品製造業者等に、食生活改善や適切な食の選択に役に立てるため、どのような取り組みを望みますか。(複数回答可)
「食の外部化」・・・家庭外に食事や料理を依存すること
選択肢





 

  

このページに関するお問い合わせ先

山梨県知事政策局広聴広報グループ 担当:広聴担当
住所:〒400-8501 甲府市丸の内1-6-1
電話番号:055(223)1336   ファクス番号:055(223)1525