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高校教育・入試に関するアンケート調査

山梨県教育委員会では、平成21年に策定された「県立高等学校整備基本構想」と、平成25年度に策定された「山梨県公立高等学校入学者選抜制度改善に関する報告書」に基づき、高校教育や高校入試に関し改善を進めております。

このアンケートは、山梨県の高校教育や高校改革などについて幅広くご意見をいただき、今後の魅力と活力ある高校づくりの参考にさせていただくために行うものです。

ご多忙のところ誠に恐縮ですが、アンケートへの回答にご協力くださいますようお願いいたします。

 

 

平成26年12月

 

【本調査に関するお問い合わせ先】

山梨県教育委員会高校教育課新しい学校づくり推進室高校改革担当

〒400-8501甲府市丸の内一丁目6-1

TEL:055-223-1767

FAX:055-223-1768

E-mail:koukoukyo@pref.yamanashi.lg.jp

 

 

 

 

【アンケートの注意点】

1.アンケートに回答しましたら、ページの下にある「送信確認」のボタンを押してください。

回答内容が表示されます。

2.回答を訂正する場合は、「入力画面に戻る」ボタンを押して前の画面に戻って訂正してください。

3.訂正がない場合は、「送信する」ボタンを押してください。

「入力内容を送信致しました。ありがとうございました。」のメッセージが表示されます。

4.終了しましたら、ブラウザの「×」ボタンで画面を閉じてください。

 

ご不明な点がありましたら、お手数ですが広聴広報課・広聴担当へご連絡ください。

Tel:055-223-1336Fax:055-223-1525

 

 

○1 あなたの性別はどちらですか?
選択肢
 
○2 あなたの年齢はおいくつですか?
選択肢    
     
○3 あなたの職業をお尋ねします。
選択肢    
   
○4 現在住んでいる市町村の地域を選んでください。
峡北地域:韮崎市・北杜市
甲府地域:甲府市・甲斐市・中央市・昭和町
南アルプス地域:南アルプス市
峡南地域:市川三郷町・富士川町・早川町・身延町・南部町
峡東地域:山梨市・笛吹市・甲州市
東部地域:都留市・大月市・上野原市・小菅村・丹波山村
富士北麓地域:富士吉田市・道志村・西桂町・忍野村・山中湖村・鳴沢村・富士河口湖町
選択肢    
   
 
問1 あなた(あなたの子供)が高校を選ぶとき、何に重きを置きますか?(置きましたか?)(次の中から2つ選んでください)
選択肢








問2 高校の普通科の魅力づくりのために何が必要だと思いますか?
選択肢





問3 問2に関連して、現状の普通科は魅力があると思いますか?
選択肢





問4 専門学科(農業科・工業科・商業科)に何を期待しますか?(次の中から2つ選んでください)
選択肢







問5-1 問4に関連して、現状の農業科は期待に応えていると思いますか?
選択肢





問5-2 問4に関連して、現状の工業科は期待に応えていると思いますか?
選択肢





問5-3 問4に関連して、現状の商業科は期待に応えていると思いますか?
選択肢





問6 総合学科(普通教育及び専門教育を、生徒が選択履修することを前提に総合的に施す学科で、高等学校教育の一層の個性化・多様化を推進するため、普通科、専門学科に並ぶ新たな学科として設けられたものです。)に何を期待しますか?(次の中から2つ選んでください)
選択肢








問7 問6に関連して、現状の総合学科は期待に応えていると思いますか?
選択肢





問8 定時制に何を期待しますか?
選択肢





問9 問8の回答に照らして、現状の定時制は期待に応えていると思いますか?
選択肢





問10 山梨県では急激な少子化により中学を卒業する生徒の数は平成25年度に比べて平成32年度までに1,359人減少し、平成元年度の卒業者数と比較するとその約55%になります。生徒数が少なくなり学校が小規模化すると、科目選択に制限が生じたり、部員等の不足から課外活動が小さくなる等、学校全体の活力が失われていきます。学校の活力を維持するため、今後は高校の再編整備が必要となると考えていますが、高校を統合する場合には、何を優先的に配慮すべきだと思いますか?
選択肢





問11 中学から高校まで6年間の一貫した教育課程や学習環境のもとで学ぶ中高一貫教育校について、本県では県立高に設置されていません。この点についてどうお考えになりますか?
選択肢




問12 問11で本県に公立の中高一貫教育校がない現状を「3 どちらかといえばよくないので設置すべきである」又は「4 よくないので設置すべきである」と回答した方にお尋ねします。中高一貫教育校のどのような点を評価して設置すべきと考えますか?
選択肢





問13 問11で本県に公立の中高一貫教育校がない現状を「1 設置されていないのはよいことである」又は「2 設置されていないのはどちらかといえばよいことである」と回答した方にお尋ねします。中高一貫教育校のどのような点を評価できないので設置すべきではないと考えますか?
選択肢






問14 現在キャリア教育(子供達が将来、社会的・職業的に自立し、社会の中で自分の役割を果たしながら、自分らしい生き方を実現するための力をつけるための教育)の重要性が唱えられています。このキャリア教育に求められる観点・施策はどのようなことだと思いますか?(次の中から2つ選んでください)
選択肢






問15 県内には各種の上級教育機関(大学、専門学校など)がありますが、生徒の多様な個性を伸ばしたり、地域産業を支える人材を育成したりするためには、これらの機関との連携が望まれます。県立高校がこれらの機関とどのように連携していくことが必要だと考えますか?(次の中から2つ選んでください)
選択肢






問16 平成19年度入試から全県一学区制になり、自分にあった県立高校を県内どこからでも志願できるようになりました。この制度についてどう思いますか?
選択肢




問17 全日制の県立高校の入試では、5科目の学力検査によらずに各高校が定める多様な選抜方法からなる前期募集を実施していますが、この制度についてどう思いますか?
選択肢




問18 問17で前期募集制度について「1 よい」又は「2 おおむねよい」と答えた方にお尋ねします。どのような部分が評価できると思いますか?
選択肢





問19 問17で前期募集制度について「3 あまりよくない」又は「4 よくない」と答えた方にお尋ねします。どのような部分が評価できないと思いますか?
選択肢





  

このページに関するお問い合わせ先

山梨県知事政策局広聴広報グループ 担当:広聴担当
住所:〒400-8501 甲府市丸の内1-6-1
電話番号:055(223)1336   ファクス番号:055(223)1525