トップ > 山梨県の環境に関するアンケート調査

ここから本文です。

 

山梨県の環境に関するアンケート調査

山梨県では、人と自然とが共生することができるふるさと山梨の実現を目指し、平成5年に「山梨県環境首都憲章」を、平成16年に「山梨県環境基本条例」を制定するとともに、平成17年に「山梨県環境基本計画」を策定し、豊かな自然の維持を図り、健康で文化的な生活を確保するための取組を推進してきたところです。

今回のアンケート調査は、県民の皆様の本県の環境に関する意識について把握し、今後の本県の環境に関する施策の参考とさせていただくために実施するものです。

アンケートは、次の5部から構成しています。

Ⅰ 本県の環境全般に関するアンケート(選択回答)

Ⅱ 地球温暖化問題に関するアンケート(選択回答)

Ⅲ 生態系の保全に関するアンケート(選択回答)

Ⅳ 廃棄物(ごみ)に関するアンケート(選択回答)

Ⅴ 総合的な意見(自由記述)

お忙しいところ誠に恐縮ですが、アンケートへの回答に御協力くださいますようお願いいたします。

 

 ※本アンケートは県政モニターを対象にしたアンケートです。県政モニター以外の方はアンケートに回答できませんのでご了承ください。

 

 【アンケートの注意点】

1.アンケートに回答しましたら、ページの下にある「送信確認」のボタンを押してください。

回答内容が表示されます。

2.回答を訂正する場合は、「入力画面に戻る」ボタンを押して前の画面に戻って訂正してください。

3.訂正がない場合は、「送信する」ボタンを押してください。

「入力内容を送信致しました。ありがとうございました。」のメッセージが表示されます。

4.終了しましたら、ブラウザの「×」ボタンで画面を閉じてください。

5.回答期限前に、アンケートの再送をしています。システムの都合上、回答済みの方にも送信されてしまいますが何卒ご容赦ください。

 

ご不明な点がありましたら、お手数ですが、次のとおりご連絡ください。

【アンケートの内容について】環境・エネルギー部 環境・エネルギー政策課 企画・地球温暖化対策担当 TEL:055-223-1506

【回答方法や操作方法について】知事政策局広聴広報グループ ホームページ・報道担当 TEL:055-223-1337


※回答者の特定ができないため、必ず県政モニターに登録されている方の氏名を入力してください。
アンケートの集計を含め、他の目的で使用することはありません。
(1)最初に、あなた自身のことについてお伺いします。あなたの性別を教えてください。
選択肢      
(2)あなたの年齢を教えてください。
選択肢





(3)あなたの職業を教えてください。
選択肢





(4) あなたが住んでいる市町村を教えてください。
選択肢      
     
     
     
   
問1 ここからは本県の環境全般に関してお聞きします。(重要だと考える課題)現在、あなたが重要だと考える課題を次の中から選んでください。
※選択は3つまで
選択肢











 
問2 (環境に関する満足度:自然環境)本県の自然環境についてあなたは現在、どの程度満足していますか。
問2は(1)から(5)まであります。
選択肢
問2(1)野や山など自然とのふれあい
選択肢          
問2(2)水や水辺とのふれあい
選択肢          
問2(3)土とのふれあい
選択肢          
問2(4)野生の小鳥や昆虫、植物とのふれあい
選択肢          
問2(5)総合した本県の自然環境
選択肢          
問3(環境に関する満足度:生活環境)本県の生活環境について、あなたは現在、どの程度満足していますか。
問3は(1)から(5)まであります。
選択肢
問3(1)空気(大気)のきれいさ
選択肢          
問3(2)川や湖のきれいさ
選択肢          
問3(3)周辺の静けさ
選択肢          
問3(4)周辺の清潔さ
選択肢          
問3(5)総合した本県の生活環境
選択肢          
問4(環境に関する満足度:人文環境)本県の人文環境について、あなたは現在、どの程度満足していますか。
問4は(1)から(5)まであります。
選択肢  
問4(1)町や田畑の美しいたたずまい
選択肢        
問4(2)公園等のオープンスペース
選択肢          
問4(3)古いまちなみや遺跡、史跡など歴史的環境
選択肢          
問4(4)芸術や伝統工芸、民俗芸能など文化的環境
選択肢          
問4(5)総合した本県の人文環境全般
選択肢          
問5 (環境保全への参加意識)あなたは、環境保全への取り組みで、どのようなことに参加・協力できますか。
問5は(1)から(5)まであります。
選択肢  
問5(1)自治会の清掃作業に参加
選択肢      
問5(2)自主的に行う自宅周辺の清掃
選択肢      
問5(3) ピアノ等の近隣騒音を出さない
選択肢      
問5(4)省エネ・省資源への取組
選択肢      
問5(5)環境保全に関するボランティア活動に参加
選択肢      
問6 (環境保全活動の展開状況)あなたは、ご自身の職場や地域で環境保全活動がどの程度展開されていると感じていますか。
選択肢    
   
問7(環境教育・学習について)環境問題に関する学習又は教育についてお聞きします。
問7は(1)から(3)まであります。
選択肢  
問7(1)環境問題に関する研修会・講演会等を受講したことがありますか。
選択肢


 
問7(2)どのような内容の環境に関する研修会などがあればよいと思いますか。
※選択は2つまで
選択肢





 
問7(3)環境に関する研修をどのような場所で受けたいと思いますか。
選択肢



 
問8 (県や市町村が行うべきこと)より良い環境の維持・創造のために県や市町村が行うことがよいと思うことを、次の中から選んでください。
※選択は3つまで
選択肢
















 
問9 山梨県では、平成17年2月に山梨県環境基本計画、平成26年3月に第2次山梨県環境基本計画を策定し、次の施策を展開しています。これらの中で、あなたが特に重要だと考える施策を次の中から選んでください。
※選択は3つまで
※山梨県環境基本計画の概要・全文は県HPhttp://www.pref.yamanashi.jp/sinkan-som/kankyo_keikaku/94399050117.html
に掲載しています。
選択肢













問10 ここからは地球温暖化問題に関してお聞きします。地球温暖化問題について、あなたは関心がありますか。
選択肢        
問11(地球温暖化防止に対する取組について)地球温暖化の主な原因は、私たちの日常生活から排出される二酸化炭素など温室効果ガスであると言われています。そこで、地球温暖化を防止するためには、私達の生活における省エネルギー対策が有効な手段となります。あなたの日常生活の中で、次の項目の取組状況についてお答え下さい。
※問11はA(1)からA(5)まで、B(1)からB(8)まであります。
選択肢  
問11(A)家電製品・家庭用品などの購入(1)家電製品は省エネルギー型のものをなるべく購入する
選択肢        
問11(A)家電製品・家庭用品などの購入(2)照明はLED(発光ダイオード)電球など、省エネルギー型のものをなるべく利用する
選択肢        
問11(A)家電製品・家庭用品などの購入(3)住宅を断熱化(天井、壁、床などへの断熱材の使用)する
選択肢        
問11(A)家電製品・家庭用品などの購入(4)太陽光発電を行う
選択肢        
問11(A)家電製品・家庭用品などの購入(5)ソーラーシステム(太陽熱での暖房、給湯など)を利用する
選択肢        
問11(B)家電製品の使用(1)不要な照明はこまめに消したり、テレビ・ラジオなどを付けっぱなしにしない
選択肢        
問11(B)家電製品の使用(2)エアコン・こたつなどの冷暖房器具を使用する際、使用時間や設定温度に気を付ける
選択肢        
問11(B)家電製品の使用(3)掃除機やエアコンのフィルタの定期清掃をする
選択肢        
問11(B)家電製品の使用(4)待機電力を消費する製品は、使用しないとき主電源を切ったり、電源プラグをコンセントから抜く
選択肢        
問11(B)家電製品の使用(5)冷蔵庫に物を詰めすぎたり、むやみに開けたりしない
選択肢        
問11(B)家電製品の使用(6)洗濯はできるだけまとめ洗いする
選択肢        
問11(B)家電製品の使用(7)風呂に入るときは、間隔をおかずに続けて入る
選択肢        
問11(B)家電製品の使用(8)シャワーの使用回数、使用時間を短縮する
選択肢        
問12(自動車からの二酸化炭素排出抑制について)運輸部門(自動車、鉄道、航空、海運など)からの二酸化炭素排出量の約9割が自動車であり、なかでも自家用乗用車からの排出量が増大しています。あなたの日常生活の中で、次の項目の取組状況についてお答え下さい。 
問12は(1)から(5)まであります。
選択肢  
問12(1)電気自動車、ハイブリッド車、低燃費車や低排出ガス自動車を購入する
選択肢        
問12(2)近くの用事はなるべく徒歩か自転車で行く
選択肢        
問12(3)停車中はこまめにエンジンを切る
選択肢        
問12(4)自動車運転時には、緩やかな発進を行ったり、定速走行など経済走行をする
選択肢        
問12(5)タイヤの空気圧など、こまめに点検整備をする
選択肢        
問13 地球温暖化防止のために県や市町村が行うことがよいと思うことを、次の中から選んでください。
※選択は3つまで
選択肢














問14 ここからは生態系の保全に関してお聞きします。県では、生態系の保全や野生生物の保護等を通じた自然環境施策についても行っているところです。つきましては、自然環境全般に係ることについてお尋ねします。当てはまるものを次の中からえらんでください。
問14は(1)から(4)まであります。
選択肢  
問14(1)あなたは、「甲武信ユネスコエコパーク」をご存じでしたか。
選択肢  
問14(2)昨年11月に武田の杜サービスセンター内にオープンした「甲武信ユネスコエコパークインフォメーションセンター」をご存じでしたか。
選択肢    
問14(3)生物多様性とは、「多様な生きものがそれぞれに個性や働きを持ち、支え合って生きていること」を言います。あなたは、「生物多様性」をご存じでしたか。
選択肢


問14(4)令和元年11月に策定した「山梨県生物多様性戦略」(第2次山梨県環境基本計画第5章第3節)をご存じでしたか。
選択肢  
問15 ここからは廃棄物(ごみ)に関してお聞きします。
問15は(1)から(7)まであります。
選択肢  
問15(1)ごみを減らすために、マイバッグの持参や使い捨てプラスチック使用製品の辞退に取り組んでいますか。一つ選んでください。
選択肢        
問15(2)ペットボトルやトレイ以外のプラスチックごみ(例えば、ペットボトルのラベルやお菓子・冷凍食品の袋、洗剤のボトルなど)はどのように捨てていますか。一つ選んでください。
選択肢    
問15(3)汚れたプラスチックごみ(洗剤のボトルや豆腐のパックなど水で汚れが落とせるもの)について、どのようにごみに出していますか。一つ選んでください。
選択肢


問15(4)食品ロス(食べられるのに捨てられてしまう食品)という言葉とその意味を知っていますか。一つ選んでください。
選択肢


問15(5)あなたの家庭(飲食店の食事を除く)で食品ロスを減らすために、すでに行っていることはありますか。あてはまるもの全て選んでください。
※複数回答可
選択肢








問15(6)生ごみを減らすために行っている取り組みはありますか。あてはまるもの全て選んでください。
※複数回答可
選択肢



 
問15(7)ごみの発生を抑制するためには、どのような施策が最も有効と考えますか。一つ選んでください。
選択肢





問16 いったん使用された製品、部品、容器等を、形状を維持したまま再使用すること(リユース)は、リサイクルに比べ、発生する廃棄物等の量も少ないとされています。そこで、再使用(リユース)に関する取り組みについてお尋ねします。
問16は(1)から(3)まであります。
選択肢  
問16(1)古着などは捨てずに、WEBにおけるフリマサイトやフリーマーケットへの出品、リサイクルショップでの売買など再使用していますか。一つ選んでください。
選択肢



問16(2)マイボトルやご自分のはし(マイはし)など繰り返し使用できる製品を携帯して、使い捨て製品を使わないようにしていますか。一つ選んでください。
選択肢



問16(3)再使用の取り組みを促進するためには、どのような施策が最も有効だと考えますか。一つ選んでください。
選択肢


 
問17 県では、令和7年度の生活系ごみを含む一般廃棄物のリサイクル率を平成30年度の17.0%から25.0%にすることを目標にしております。
※問17は(1)から(10)まであります。
選択肢  
問17(1)ごみ減量化のため、缶、ビン、ペットボトルなど資源物のリサイクルに取り組んでいますか。一つ選んでお答えください。
選択肢


問17(2) 問17(1)で「1」または「2」と回答した方にお聞きします。具体的にどのように取り組んでいますか。最も多いものを一つ選んでお答えください。
選択肢



問17(3) 問17(1)で「2」または「3」と回答した方にお聞きします。リサイクルではなく、可燃ごみまたは不燃ごみとして出している理由で主なものを一つ選んでお答えください。
選択肢





 
問17(4)問17(2)で「3」と回答した方にお聞きします。店頭回収へ出すもののうち、最も多いものを一つ選んでお答えください。
選択肢






 
問17(5)エコマーク(環境マーク)など、環境にやさしい商品であることを表すマーク(いわゆる環境ラベル)の入った商品を購入していますか。 (例 再生紙トイレットペーパー、再生原料の台所商品、再生原料使用の文具など)一つ選んでください。
選択肢




問17(6)携帯電話やデジタルカメラなどの小型家電には有用な金属などが含まれており、多くの市町村で小型家電のリサイクルの取り組みが行われているところです。小型家電の廃棄はどのように行っていますか。あてはまるものを全てお答えください。
※複数回答可
選択肢








問17(7)市町村が小型家電を回収するにあたり、どのような方法が協力しやすいですか。あてはまるものを全てお答えください。
※複数回答可
選択肢



 
問17(8)プラスチックのリサイクル等を促進するために、令和4年4月1日に新たに「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律」ができましたが、この法律について知っていましたか。一つ選んでください。
選択肢


問17(9)「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律」により、お住まいの市町村によっては、ペットボトルやトレイなど容器包装以外のプラスチック製品(バケツやかごなど)も資源物で回収できるようになります。もし、お住まいの市町村がプラスチック製品の資源物回収を始める場合、回収に協力していただけますか。一つ選んでください。
選択肢


問17(10)リサイクルの取り組みを促進するためには、どのような施策が最も有効だと考えますか。一つ選んでください。
選択肢







アンケート調査は以上です。ご協力ありがとうございました。
選択肢  

  

このページに関するお問い合わせ先

山梨県知事政策局広聴広報グループ 担当:ホームページ・報道
住所:〒400-8501 甲府市丸の内1-6-1
電話番号:055(223)1337   ファクス番号:055(223)1331