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→6月21日(日)に開催しました。
昔、人は道具を作り、イノシシやシカなどを狩り食べていました。動物の存在は単なる食料にはとどまらず、人と動物は密接な関係であったに違いありません。
しかし、近年、イノシシやシカといった野生動物による農作物などの被害が多くなる一方で、現代の日本人と野生動物との関わりは希薄になっています。
今回のイベントでは、「狩猟」と「食」を通して、古代の動物観を探ります。
※ジビエ…捕獲された野生の鳥獣。

平成21年6月21日日曜日
午前10時から午後3時まで
山梨県立考古博物館
風土記の丘研修センター講堂
集合:風土記の丘研修センター →風土記の丘研修センターのご案内
20名
2,000円(昼食代込)
イベント参加には、お申し込みが必要です。
獣害対策支援センターに電話・メールにてお申し込みください。
※お申し込みは、考古博物館の電話・メールではありません。
番号、メールアドレスは、チラシ(PDF)をご覧ください。
山梨県立考古博物館
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